気まぐれ日記
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同期の営業部門採用との忘年会。 北海道や名古屋の営業マンも参加。 1年半ぶりにあうやつもいて 営業と事務の考え方、生活の格差を痛感。 営業はやっぱ勢いがある。 話のしかたがうまい。 そうでなければやっていけない世界で そうみにつけることができたのか、 もともとの個人の才能なのかは分からないが、 営業ってのは向き不向きがある、とつくづく感じた。 俺は不向きだ。人事部長の判断に感謝。
営業の勢いは夜もとどまるところを知らず 「2次会で女の子いないの寒くない?」 というわけで上野のキャバクラへ。 1年ぶりに行ったがどうやら俺は こんな雰囲気もだめらしい。はまる必要もないが 俺にははまれないかな・・・と。 話が終わっちゃうからねえ。 つまんない男なんだなあと自覚。でもまあ、 楽しませるのが相手の仕事だから 俺は落ち込むこたねーかと。 一人さめているとまた出たよ、この一言が。 「落ち着いて見えるけど、この人会社の先輩?」 ・・・・・ 同期だよ
また行かない日々が続くと 確信した1日だった。(つーかいってた時期も無いぞ)
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