たかぴー♪の日記
DiaryINDEX|past|will
| 2005年01月28日(金) |
鈴ちゃま’と、シャンプー |

今日は予約しておいた鈴(りん)のシャンプーの日、動物病院の診察時間、午前と午後の間にシャンプーをして下さる。 12時過ぎ、鈴を抱いて家を出る、表の広い道に出た途端プルプル震えている、どこに行くかを察したらしい。
病院に着くと先生が「鈴ちゃん、すごく毛が多くなったみたいだ!」と言われるので、少し心配になって計量をして戴く。 「4.4kg前回と変わりませんね」との答えで安堵する。
トリマーさんが出て来られと鈴の震えは最高潮、私にしがみついてくる「鈴ちゃん大丈夫だからね」とトリマーさんに言われてる。 私は早く、その場から出たほうがよさそうなので、早々に退散する。
あれ程ガキ大将ぶりを発揮している鈴にも苦手はあるらしい、本当は恐がりで淋しがりやなのだ。 それも私には甘えているからであろう、「シャンプーをしてもらっている間はすごくおとなしいですよ!」の言葉に、鈴もぐっと辛抱しているのであろう。
夕方に迎えに行くと、奥の部屋から抱かれて出てきた鈴、私の顔を見るなり、訴える目をしている。私に抱かれるとしがみ付いて来た。
|