たかぴー♪の日記
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| 2004年11月14日(日) |
鈴、足元に纏わりつく |

鈴(りん)が、おねだりする時は、よく私の足元に纏わりつく、まるで猫みたいな、しぐさを見せることがある。 ちょうど幼い頃に戻ったようで、とても8才を過ぎたとは思えない。
ところが、そんな時ほど、間違って足を踏みかけたり、お腹に当たって蹴ってしまった形になってしまうことがる。 そうなると途端に態度が一変、歯を剥き出して噛み付いてくる。
「わかった、わかった」「鈴が纏わりつくからだろう」と云っても聞く鈴ではない。せっかく可愛いかったのに、反対にガキ大将だ。 そんな時でも「オヤツ食べる!」その一声でピタッ止まる。後は「フンフンフン」
今までなら、ボーロを与えていたが、駄目なので、ドックフードの価格の高い奴、乾燥したもので乾燥したものでカリカリ良い音で食べている。 鈴は、こっちの方が好きみたいで、喜んで食べている。
最近は「鈴、お散歩!」と言っても、以前みたいに喜んで纏わりついてこなくなった。たいがい追い掛け回して捕まえて玄関へ。 それでも外へ出ると、喜んで歩くのだが、変なクセ!
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