たかぴー♪の日記
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今日は敬老の日、私達にはお爺さん、お婆さんと呼ぶ人はすでに亡くなっているので、社会一般のことしか思わないが。 孫が3人も居る身では、私達もその中にはいっているのだろうか。
お昼過ぎ電話が鳴り、奥方が出ると「からだをだいじにしてね〜」小さくか細い声が聞こえる、孫の希実(のぞみ)2才の声だ。 2才の孫が言える筈もなく、娘に教えてもらって覚えたのであろう。
一生懸命話してる声を聞くと、あどけない顔が浮かんでくる。その後、娘に代わったら「敬老の日なので、二人で美味しいものでも食べて!」 かと云って、お金をくれる分けではない、言葉だけ〜〜?
まだ、お爺ちゃん、お婆ちゃんには、まだ早いぞ〜〜と叫ぶ私である。でも孫の電話は嬉しかった!
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