2004年03月06日(土) |
留学日記:NYでKaraoke |
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過酷だったSecurities Regulationのmidterm examは無事終わり、短いSpring breakに入った。
金曜日に提出のassignment(これも難しかった)のため徹夜し、そのまま友人たちとNYへ。以前から約束していた「NYで朝までカラオケ」企画のためだ。NYでは何軒か朝までやっているカラオケボックスがあり、今回はそのうちのひとつ、Duetに行くことになった。
内装も日本のそれと同じで、入っているのは日本の通信カラオケで、置いてあるメニューも全部日本語である。店員も日本語ができる。今回のメンバーは日本人オンリーで、日本にいるような錯覚にとらわれる。
日本の法曹が私を含めて4名、官庁からの留学者が1名。法曹は、修習生のときによくカラオケに行くためか、歌好きが多い。みんな上手いしレパートリーも豊富だ。朝まで約9時間歌い続けたが、さすがに最後の1時間ほどは寝てしまった。朝になってコーヒーショップで時間を潰し、フィリーのチャイナタウン行きのバスに乗って帰途へ。
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