| 2021年01月11日(月) |
知らぬ番号は新潟の伯父 |
昨日知らない番号から着信してて、 今日も同じ番号で着信。 出てみたら母方の伯父からだった。 年賀状をもらったが、急に喪中になってしまったからと お返事を電話してくれたのだった。 じいちゃんの妹だから、大叔母さんが先日亡くなってたらし。 近くにいる人だけでもう今日、葬儀は済ませたという。 「おおきどのおばちゃん」と呼んでいた。 元気な頃は、桃を作っていて ままんちのお中元の桃はここから買って送ってもらってた。 福島のじいちゃんちの帰りに寄って、桃代を払うのに よく一緒に訪ねて行った。
ついこないだの気がする。 でもじいちゃんが亡くなって3年過ぎて 桃はその前から、おばちゃんちでは作るのをやめてたので 別な果樹農家から買うよになっていた。
お歳暮のあんぽ柿も ばあちゃんが剥いて作ったやつを送っていたが 今はどこかで買って送っている。 そのうち、福島との縁が途切れてしまう日が来るのだろか。
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