| 2018年10月12日(金) |
教育に良いのか悪いのか |
短距離男道ミサイルの公演を観に行くと思い立ち 大典を誘って、ミニ典も2度目の観劇を試みる。 「おまえとおれ生誕感謝祭」 去年「走れタカシ」を親子で観たが 脈絡もなく(いやもしかしたら触発されて) 客席でちんちを出したりして 冷や汗をかいた。
本当に間近でパフォーマンスが観られる席で 逃げ場も全く無い中、チェックのトランクス一丁の男たちが 蠢き走りのたうち回り最後はお祭りになるお話だった。 ああ面白かった。
わたしも大典も大ウケだったけど、 ほとんど身じろぎもせず観てるミニ典。 カーテンコールで回って来たキャストのおにーさんや おじさんやおじーさんたちに、 愛でられたり謝られたりアメをもらったりしていた。 こわくなかった?と聞いたが、なかった、と。 面白かった。と無表情に言っていた。 キャッキャと笑うシーンこそ無かったが 観劇後はテンションが高くなり、その辺を走り回っていたので やはりちょっと触発されたよだ。
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