| 2013年09月21日(土) |
昼寝どきの運転は怖い |
お昼食べてから出発するとは連絡してたけど お昼の後、しばしのんびりしてから 福島の祖父母んちに向かった。
ばあちゃんはわたしらのクルマで買い物に連れてって もらいたかったらしく 福島向かっているあいだ、家電とPHSに着信を残してた。 何故だか、わたしらが刺身を好むという思い込みのため。 別に肉があるなら肉でもよかったのだけど… ばあちゃん的おもてなしは刺身なのだろか。
夏にじいちゃんばあちゃん二人とも体調を崩したらしと 母からの情報があったので心配したが 二人とも元気そだった。 涼しくなってきたしね。 とりあえず、今年の夏は越えられたのだ。
早寝の二人。 9時前にはいつも就寝しているよだ。 寝る間際、何故か昔の写真を見るよに勧めるばあちゃん。 ほんとは本人が、常日頃見たかったよだが 棚が高いのと、アルバムがみっちり詰まり過ぎてて取れないらし。 しかも、中身を見てもばあちゃんは「写ってるのが誰だかわからない」という。 じいちゃんが覚えてるからいいのだそだ。 そんな!!
2冊ほど取り出して大典と見る。 わたしが0〜5歳くらいまでの写真があったが 年代がぐちゃぐちゃだった。 昭和50年代の写真の中に、 どう見ても戦前の写真が混ざってたりする。 几帳面なじいちゃんなら、年代順にきっちり並べると思。 このアルバムを最後に整理したのは、間違いなくばあちゃんだ。
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