| 2010年09月13日(月) |
怪しいものではと帽子を取る |
下馬の駅からお稽古場に行く道々 わたしの前を歩くおねいさんがいて どうも目的地がおなじらし。 最初はだいぶ距離があったのだけど わたしの早足のせいで、最終的には間がぴったり つまってしまった。 お師匠さまの娘さん ともさかりえ似のあやさんだった。 (↑実際は似ていない。わたしの中でイメージが似ている)
お師匠さま宅の玄関で声をかけたら 悲鳴もあげられない程驚いてしまったらし。 暗闇で、帽子かむった男か女かわかんないのが 近づいて来たから怖かったんだろな。
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