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スーツで登校。
髪色が似合わなすぎる。
午後、模擬面接。 しかもグループ。
かなり頑張ったつもりです
だけど見事にダメ出しをされ
結果を聞いている場で泣き出してしまった
どこまで馬鹿なんだろう…
自分がダメ出しされたことと、 他の4人(とくにうち女子2人)がとにかくスゴくて 「好きなことやってきました、 だから好きなことを仕事にしたいんです」っていう 熱意と行動が伴っているから説得力もある。 あたし以外みんなデザイナー志望だったしね…
自分はやっぱり熱意がないと改めて思った。 これじゃあ、この世界のどんな会社にも 就職することは難しいんじゃないか、と… 何がやりたいと聞かれても、 人生を通してやりたいことなんてないよ。 すぐに生きることに疲れてしまうから。
先生たちから見たら こんな人間はOLでもやればいいと思うだろう。 実際それが自分に見合っていると思う。 だけど特殊な世界にいたいんだよ 少しでいいから
我侭
だ。
そういうこと考えてたら やっぱり就職なんてしたくない、出来っこない、 でもそれじゃあ生きていけない、
ああ やっぱり生きてるべきじゃないんだ
という結論に至り、泣き出してしまった。
面接官役の人は「練習だから」と慰めてくれたけど あなたの目は冷たいと、あたしは感じました。
みんな眩しいなあ
眩しすぎて痛いや
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