---twenty one.
2006年12月11日(月)
21になりました!


が、しかし今日はひどかった。

朝から寝坊して駅まで全力疾走、
おまけに山手では思いっきりドアに挟まれ
あげくのはてに家に携帯を忘れる
というね(°∀°)

誕生日に携帯を忘れるなんてありえない………_| ̄|○


まぁそれはともかくとして。

クラスメイトにお祝いしていただき
髪型もめちゃくちゃ好評でした♡♡
みんなびっくりしてたけど(笑)
「原宿っぽい!」って一体。

しかし月曜日は講議しかないため殺人的につまらなかった。



----------------ココカラ、チョーイタイコ----------------


学校は午前で終わったので、子娘は単身ロッテへ。
半鬱+頭痛で状態が悪く、人と騒ぐ気分にはなれなかった。

がしかし、子娘は帰りたいわけではなかった。

珍しく一人で歩きたい衝動に駆られ、
携帯がないことを不安に思いつつも、渋谷へ向かった。

映画館をまわった。
三つ目でやっと『NANA2』を上映しているところを見つける。
子娘は16:40のチケットを購入し、

カラオケへ向かった。

一人で2時間。

誕生日に一人でカラオケ。

_| ̄|○

子娘は自分の人生を呪った。


狂ったiPodの時計を計算し、映画館へ。
期待はしていないものの、とりあえず観たい『NANA2』

しかしどうして、NANAの観客には上映中口を開く人が多いのか。
1を地元で観たときもひどかった。

子娘はただただ玉鉄に夢中だった。

あ、シンちゃん役の子かわいかった。





真っ直ぐ歩けない街にイライラした。
数十mついてくる輩がうざったかった。

でも原宿⇔渋谷の間が、あたしは好きだ。
代々木体育館からスタバまでの短い直線距離だけど、
なぜかそこが好きだ。


pm9:00、家に帰って携帯を見たら着信やメールがいっぱいだった。

友達と電話しながら泣いてしまった。



でも今日は、ソラが綺麗だった。
朝も、昼も、夜も。

風が心地よかった。



もう今までとは違うのだと、思い知らされた一日だった。



―が。

あたしはちっとも変わっていないんだなぁ(笑)。

というわけで、
これからも見守っていただけたら幸いです!
どうぞよろしくお願いします(o*。_。)oペコッ