| Aちゃん,『真理さんへ』 |
中学の同級生Aちゃんからの電話で起きる。結局メールは送信できないらしい。 10日の電話では「壮絶自分史」を出版したい、という話だったが 「本する原稿探しています」という広告の出版社に電話したら、反応がよかったらしく、 早速ノートに書いてみたそうだ。 「サクに読んで欲しい」と言う。 私もAちゃんの中学卒業後は断片的にしか知らないので是非読んでみたい。
私もシラス納豆ご飯を食べて『真理さんへ』の原稿チェックを頑張る。 深夜3時過ぎまでかかって終える。 名原さんから原稿が来たのは5月18日。随分お待たせしてしまった。 しかし完成への作業はまだまだ続く。
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2003年07月13日(日)
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