| 吉報,朗報,追込み,依頼事 |
目が覚めても身体が布団に張り付けられているようで起きられず、40分遅刻。 先日会社のイケメンMさんが朝礼で結婚報告をした。その時は最後の拍手に滑り込んだ。 今日は緊急報告で、Nさんが電撃結婚報告をしたらしい。同じ部署のFさんと昨日七夕入籍。 会社初の社内結婚だが、ほとんどの人が2人が付き合っているのを知らなかったそうだ。 失敗。見たかった。
明日、以前働いていた会社の元後輩のライヴがあるので、元先輩Sさんを誘う。 「胎教に悪そうだから行かない」という返事。おお!素晴らしい。 Sさんはずーっと子供を欲しがっていた。良かった良かった。
『真理さんへ』の共著パートナー名原さんから問い合わせ。
> その後の進捗状況は如何?。 > 書いた以上、俺は楽しみにしているので忘れずに。
ううう。勿論忘れることなどないが、本当に申し訳無い。
「お詫びと言い訳ばかりのメールを書くのがいやで、返信できませんでした。 名原さんのご心配はもっともですね。 いろいろ出歩いていても、原稿のことはいつも頭から離れず借金の追い込みをされている人の気持ちが少しわかるような気がします。 次のメールには『出来ました』と書きたいものです。 」
と返信。「いつまでに必ず」といえないところが駄目だ。
とある筋から依頼事。今すぐには対応できないが、来週にはなんとかする。
依頼事と言えば、映画監督の高橋玄さんが、新作の世界配給劇場映画『妻と拳銃』のワン・シェア・オーナーを募集している。 これは最少額1口50,000円からの「個人オーナー制」で、映画ファンなら興味深い特典いろいろ、映画がヒットすれば「20%のリクープ金を加算した金額の払い戻し」がある。 詳しくはhttp://www.grandcafepictures.com/を。
私も1口出資している。 先日「ワン・シェア・オーナー会員メール通信」の1号が届いてワクワクした。 今までもそうだが、これから世界配給まではきっといろんなことがいっぱいあるのだろう。 楽しみだ。
|
|
2003年07月08日(火)
|
|