来年の計画を始めた。 とりあえずブルガリアに行くつもりではあるんだけど・・・
図書館でブルガリア語の本借りてきてビックリ! 開いてすぐ「見なかったことにしよう」と思った言語は初めてだ〜!!
キリル文字なんだよね。 こんなのとか→ ж あんなのとか→ щ ъ ф ю 。。。2ちゃんの顔文字か???
いや、どう考えても日本語の方がネイティブ以外にとって「見なかったことにしよう度」は高いはずだ。 だがブルガリア語、極端に参考書が少ない。 なんと「旅の指差し会話帳」も無いのだ〜!
体調悪いのに難易度高いなあ。やっぱフランスにしといた方がよいのだろうか。 でも一度タイミング逃すとなかなか行けないしねえ。
と、楽しい計画とは別に、合わせて考えだしたことがもう1つ。
バッサリ書くと「親の葬式どうするか」だ! (※ちなみにまだ健在です。)
知ってる人は知ってるが、ウチの父親はいわゆる「毒親」、とんでもない変人だ。 家に物だらけで足の踏み場もない。 ほとんどの人がイメージできる限界を超えている。あの家見せたら、友人何人か無くすんじゃないかってくらい。
何度片付けろと言ってもきかないので、本人いなくなったら業者に引き取らせて終わりの予定。 だが困るのは「本人死んだら遺体を安置する場所が無い」←マジで。
・・・火葬式しかできねーだろ。 それか告別式だけのプラン(お通夜ナシ)あたりか。
母親が先に逝った場合は父親に任せるが、父親が逝った場合は母親が自力判断できるとは思えない。 さすがに直葬にしたら叔母あたりが文句言ってくるだろうか。 それか母親が我にかえった頃に「この親不孝娘!!」と言ってくるか。
ということで、とりあえずさっき大雑把にググっておいた。
ついでにウチの父親名でググったら・・・ 「ペットの亀をかわいがっている無職●●さん」 って、父が投稿した記事がでてきたーーー!!!
恥ずかしくて読んでないが。 穴があったら入りたいどころか、穴掘って「すいませんでした」と謝りながら入りたいわ!
・・・当分死なないか突然ポックリ逝くかどっちかデスね。
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