ねんねん仔猫
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しゅうの出身地、チビッコ広場にて また、また仔猫速報。
見つけてくるのは、学校の通学路である、したの娘。 「ねぇ、餌あげに行ってもいい??」 「どれ位の大きさ?ママも行くかな。」
三毛猫というか、背中はさびで、肩は明らかに三毛。 「うるるるるる」と怒りながら御飯を食べる。 でも、すぐに走り出し、すぐに逃げていく。
しゅうがいたときよりも少し小さいが、元気。
でもホントによく食べる。 何処からきたのか?
娘は、いらない洋服を持っていく。 どうやら、箱で私の古いセーターが気にいったらしく、寝ているらしい。
仔猫を拾ってくるには、条件がある。 まず、このままほおっておいたら死んでしまう。 あまりにも小さい。 雨が降る。 一人で生きて行けない。
この子はある程度大きくなっているので、 我家に連れてくることはしません。 どうか、事故とかに合わず、誰かいい人にもらわれていく事を祈ります。 それまで、御飯はあげさせてもらうからね・・・・
がんばれ!!さびネコ。
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