ねんねん仔猫
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2002年11月19日(火)    夢を見ていました。

夢を見ていました。
たしか、あんまりいい夢ではなかったような気がするけれど、
内容までよく覚えていません。

猫が寄ってきました。
しゅうがいるのに、ネロまで、すぐ横に座り込んで
私の顔の周りを囲みました。
ハッと目が覚めると、7時30分でした。
「起きて!!、もう7時半。」
大きな声で子供を起こし、あわてて、洋服を着て下に行きました。

下に行くと、
机の上のペンたてガシャーとコタツの下に落ちていました。
猫おもちゃ箱もひっくリかえっていました。
挙句の果てに、猫ご飯ケースもひっくリかえっていました。
中身があんまりなくてからっぽだったから・・・・・
まるで、カルカンのテレビの宣伝を地でいった様な有様でした。

きっと、「ご飯、ご飯、ご飯」と
起こしに来てくれたのに、きっといつも起きる時間ぐらいに・・・・
私が寝ていたから・・・・
猫は目覚まし時計の代わりになることに気付きました。

ご飯がもうすぐからっぽになることに気がついて、
いつも行く、ペットショップにいきました。
変わった猫のおもちゃが入荷していました。
猫が遊ばなくても、そのままインテリアになりそうなおもちゃ・・・・
欲しいけれど、カラッポの財布で行った私はあきらめました。
変わりに、キャットニップ入りのおもちゃを触り、
匂いだけ、もらって帰ってきました。
今度は買ってくるからね。


ステママ |MAILHomePage

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