ねんねん仔猫
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2002年11月12日(火)    女のかたまり

ある人の言葉が、何気ない一言がひっかかるのは、
自分の心の中で、その人の嫌な面が見えたから・・・・

その人がどうして嫌いになったからというと、
Tさんが会計をやっている時には、暗黙の了解でみんな手伝わないと
聞いてから・・・・・
Mさんは言う。
「ココに居たければ、ここの色に染まるしかない。」
でも、みんなで手伝わないって「いじめ」と一緒。
本人は呑気でそんなこと気付いていないのがせめてもの慰め。
確かに染まることは大切。でも悪く染まるなんて・・・・・
それも、中学生レベルの問題・・・・・
程度低いよ、。ここのメンバー。
もっと大人になろうよ。
自分がその立場だったら嫌でしょう・・・・・人には出来るんだよね。
私はたぶん、手が空いていれば、手伝うでしょうね・・・・
今までもそうだったし、これからも・・・・他の人に対しても・・・・

多分、それは上にたつ人のレベルが低いから・・・・
今まで、頼りにしていたんだけど、それ聞いてガックリしちゃった・・・
一人、一人が相性悪くて、嫌いと言うのなら分かる。
でもみんなで、手伝わないなんて・・・・
「なんか変だなぁ」と思っていたんだ。

でも、私はもっといじわるなんだよね。
そういうことした人には、ちゃんと「つけ」が来る。
「仕返し」というか、「災い」というか・・・・・
なぜか、許されないことをした人はそうなんだよね。
いつもそうだ。
私が呪うのかも・・・・・・たとえすぐでなくても・・・・
だから、私がうまく行かない時も「ああ、あの時のつけが回ってきた」
「因果応報」「苦あれば楽あり」「楽あれば苦あり。」と反省する訳ですね。

あぁぁしんどい職場やのう。
でも、時給がいいから、今は我慢。我慢。
みんな、一人、一人ならいい人だと思うんだけど・・・・
だれか、原因を作っている人、影の番町みたいな人が居るんだよね。
多分、あの人・・・・・
ほんと、女のかたまりって嫌いだわ・・・・・







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