ねんねん仔猫
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2002年04月04日(木)    猫とお話

        猫とお話


昨日のことです。
玄関にある出窓の上で、しゅうが外を見ています。
一緒に覗いて見ました。
おやおや・・・もずがいる。
しゅうは時々声を出しながら見ています。
 
しゅう 「◎(・_・ゞ-☆×▲■」
ステママ「あれは鳥だよ。なに?獲りたいの?」
    「しゅうじゃ、獲れないよ。」
しゅう 「●×▲☆彡◆(・_・?)」
ステママ「ほら!逃げちゃった・・・あれあれあそこに居る。」
    「ほらぁ、また来たよ。何か食べてるね〜。」
    「お兄ちゃんは獲るの上手だもんね。」
    「しゅうはお外には出てないもんね。無理だよ」 
しゅう 「o(*^▽^*)o◎★※▲□」
  
ガラッと隣りのお爺さんがカーテンを開けて、また閉めた。
猫と外を見ている怪しい私を「おかしい!!」と』思ったに違いない。
おかしいのは、元からだよ。((( ̄へ ̄井) フンッ


今日、セリとワラビを採りに行って来ました。
今年は桜も早かったようで、当然ワラビも早い!!
セリは川の中・・・・
長靴を履いて、水の中を子供のように歩いていました。
「あっ、なんか濡れてきた。わぁ〜〜。」
「お母さん、穴から入っているんだよ。」
「ええ??穴?違うよ、靴のそこの辺に穴があいていたんだよ。」
と言っている間に、長靴の中はびしょびしょ・・・

おかしいなぁ・・・・上から入らない程度の水の深さだったのに・・・
水から上がって長靴を見てみると、
上から、5センチぐらいのところに、空気抜きみたいな穴が開いてた。
攻めてくるのは、上からだけだと思ってた!(T┰T )
でも、久し振りに長靴の中に水を一杯入れたまま歩きました。
昔、子供の頃わざと水の中に入って、靴の中にも水入れて歩いたっけ!
タップタップ、ちゃっぽちゃっぽって音がするんだよなぁ・・・


ステママ |MAILHomePage

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