ねんねん仔猫
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かわいいK君
今日仕事場のホールの床磨きをしました。 プロが使う機械みたいので、K君がやっているのですが、 仕事のない私は、K君の後ろで、電気のコード持ち。 なんのことはない、いなくてもよい仕事なのですが、 事務所でも仕事がないので、ふふふラッキーと思って、 お手伝いというか、お邪魔をしていました。 色々、話をして、 その、コードで、 「ええ〜いい、働け!働け!、女王様と御呼び!」と言って、 K君をふざけて叩く真似をしてやりました。 「そういうの、好きなんだ?やったことあるんだ?」 まさか!! 私のことを良く御存知の方は、ジョークとわかってくださるでしょ? まあね。そりゃ、ちょっと変なステママですけど・・・・
ちくしょ〜彼女いるって・・・・ でも、私のこと、ずいぶん若く見ていて、独身?って思っていたみたいだし・・・ 「うん、あのさ!笑った、笑顔がいいよね!」だって・・私のこと・・・ K君、きゃわいい・・・・
そう、今まで、この会社、職業柄なんか、みんな暗いんです。 ぼそぼそってしゃべって・・・・ はっきりいえ〜。男だろって感じ。 強いのは女ばかり、はは犬子も含めて、 私もその仲間入りしそうだわ。
お友だちがコレを読んだら、 「犯罪だ〜!!」って抗議の電話を掛けて来そうだけど、 今日も犬子に厭味を言われた私は、 それぐらいが楽しみなのよ・・・・ 許してちょんまげ。 明日はK君休みだわ。面白くないわ・・・・
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