| 長い、長いラブレター。 |
おはようございます。 今日もいろいろやると思ってたのですが なんと、ほんと急に親戚が来るらしく 外出せずにお家に居る次第でござい升。 うーむしかし外出するぞぅ。
Untitledにスカートを取りに行かねば ならないし、久々にお買い物モード。 軍資金ゼロ。(爆)友達も帰ってきてるしなー。 お盆て、何かと出費が多い。 あたしの場合は姪っ子にかける比重が高いが(笑)。
仕事の仲良くしてる人に 仕事のことをいろいろ指摘されて 自分なりにいろいろ悩むようになった。 まぁ今結論を出す気持ちはないけれど 方向性の問題なのかなーと。
相方からの電話が うーん電話一本が私を救ってくれるのは どうしてなんでしょう。
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冷静と情熱のあいだ。 半分くらいから泣いてみてた。 なぜか相方を思って見ていた私。 原作の本2冊は違うことを考えて読んだけど。 うーん 不思議(笑)
相方はドウ思ってるかわからないけど あたしはずーっと自分の片割れみたいなのを 探していて、1人でいたくないけど1人でいて。 よく相方にも『一匹狼みたい』と言われるとおり 女子高に通ってても、1人で行動してたり。
でも絶対に1人がいいと思ってたわけじゃなくて あたしはこの世の中にたった1人理解してくれる人が いれば、それだけできっとずーっと生きていけると 小学生くらいから思っていて、それを信じてた。 だから孤独感にも耐えられたし、がんばってこれた。
いろいろあって8年もの間、彷徨ってた私。 でもそれをみつけて手を差し伸べて、引っ張ってくれたのは 相方でした。号泣しました、痛いところをつつかれ。 1人でいいと思ってる人なんかいないだろうと。 自分の欲しいものを欲しいと言えなくて、それでいいのか。と。
あたしにそういうことを言ってくる人は 誰も居なかったし、ただただびっくりするばかりで。 変わったなーと思う。自分の恋愛観が。 本当に人を愛することを 私はしてこなかったなと。 自分自身のこともさらけ出せなかったし。
あたしはバランスのとれていない不器用な とろい(笑)人間だけど それでも 相方の隣に居られることを誇りに思ってる。 そしてもちろん相方のこと、尊敬してるし、 とっても愛してる。
と 映画を観た後なので、さらに相方と会ってないので 余計に感情があふれちゃってるかんじ。(笑) 長いラブレター。読んでくれた方ありがとう。
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2002年08月12日(月)
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