長い、長いラブレター。

おはようございます。
今日もいろいろやると思ってたのですが
なんと、ほんと急に親戚が来るらしく
外出せずにお家に居る次第でござい升。
うーむしかし外出するぞぅ。

Untitledにスカートを取りに行かねば
ならないし、久々にお買い物モード。
軍資金ゼロ。(爆)友達も帰ってきてるしなー。
お盆て、何かと出費が多い。
あたしの場合は姪っ子にかける比重が高いが(笑)。

仕事の仲良くしてる人に
仕事のことをいろいろ指摘されて
自分なりにいろいろ悩むようになった。
まぁ今結論を出す気持ちはないけれど
方向性の問題なのかなーと。

相方からの電話が
うーん電話一本が私を救ってくれるのは
どうしてなんでしょう。

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

冷静と情熱のあいだ。
半分くらいから泣いてみてた。
なぜか相方を思って見ていた私。
原作の本2冊は違うことを考えて読んだけど。
うーん 不思議(笑)

相方はドウ思ってるかわからないけど
あたしはずーっと自分の片割れみたいなのを
探していて、1人でいたくないけど1人でいて。
よく相方にも『一匹狼みたい』と言われるとおり
女子高に通ってても、1人で行動してたり。

でも絶対に1人がいいと思ってたわけじゃなくて
あたしはこの世の中にたった1人理解してくれる人が
いれば、それだけできっとずーっと生きていけると
小学生くらいから思っていて、それを信じてた。
だから孤独感にも耐えられたし、がんばってこれた。

いろいろあって8年もの間、彷徨ってた私。
でもそれをみつけて手を差し伸べて、引っ張ってくれたのは
相方でした。号泣しました、痛いところをつつかれ。
1人でいいと思ってる人なんかいないだろうと。
自分の欲しいものを欲しいと言えなくて、それでいいのか。と。

あたしにそういうことを言ってくる人は
誰も居なかったし、ただただびっくりするばかりで。
変わったなーと思う。自分の恋愛観が。
本当に人を愛することを 私はしてこなかったなと。
自分自身のこともさらけ出せなかったし。

あたしはバランスのとれていない不器用な
とろい(笑)人間だけど それでも
相方の隣に居られることを誇りに思ってる。
そしてもちろん相方のこと、尊敬してるし、
とっても愛してる。

と 映画を観た後なので、さらに相方と会ってないので
余計に感情があふれちゃってるかんじ。(笑)
長いラブレター。読んでくれた方ありがとう。




2002年08月12日(月)

fly high / のん

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