「ぐああああーーっ!!」
…とか、手塚が叫んでそうだつた今週のテニプリの1ページ目。 でも、どんなに痛くても彼は無言なんですね。 手塚ったら凄く強いのに怪我ばっかりで、彼の人生を暗示してそうでイヤンです。
走りよるFCナンバー1が微笑ましい…。 フェンスの向こうから見守る同輩後輩達。 …の中に一番いい位置に裕太が…! 裕太…、こういう場合は青学の皆さんに席を譲りなさいってば。 つーか、このブラコン兄弟の間に割り込んだ桃は偉いかもしれません(偉いのか?)。 そして、その後、本当に裕太は席を譲ったらしいです(笑)。 でも、桃がいなくなると、また最前列に戻るんですよね(しょーがねー)。 妙なことにこだわって見てしまいました(笑)。
まあ、裕太はさて置き、今週は大石くんが凄く格好良かったです! 162ページの2コマ目から3コマ目にかけての表情とか痺れました。 彼も手塚とはまた違った意味で部を背負っていたのかなぁと思いました。 大袈裟に言うなら、ここで手塚に「がんばれ」とOKを出したことによって一種の共犯者になったような気がしたんですが…。
さあ、どうなる決着! 「待たせたな跡部」とコートに戻った手塚! しかし、来週はテニプリ休載! くっそーーーっ!!
2002年09月30日(月)
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