天大門日記
S.Tendaimon

にゃんこ

猫をひきそうになりました。
私の車の前めがけて、二匹の猫が人家の垣根から飛び下りて来たのです。
「ばかやろー!死にてぇのか!?」と言いたくても、相手は猫。
私の冷や汗と怒りなんか気がつきもせず、悠々と歩いて行きました。
こんちくしょー…。
いくら野良でも、生き物はひきたくないです。
猫ゆえに祟りそうだし…(^^;)。
しかし、この辺だから猫だけど、どこかでは「鹿注意」の標識があるんですよね。
鹿ひいちゃったら、どうやって病院に運んだらいいの!?
私の車には鹿は入らないよ!

この辺では、いらぬ心配でした…。


2002年02月12日(火)

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