| 2004年06月22日(火) |
なこちん、まっ…負けたわ…!の巻。 |
昨日の日記で身体を張ったギャグをうんたらかんたら〜と言っておりましたが、 本日の帰りの電車でとあるオジサン一人に敗北いたしました。 人ってあんなにピッタリ電車のドアに挟まれるのですね! 両耳がピッタリと吸い付くように電車のドアにはまり、 首もとの僅かな隙間からピヨピヨと存在を主張する指先! アレはもう芸術的でした。 とどめの断末魔は ぐ…ぐえ〜っ… みんなの視線がいってんに集中する中 アヒルを絞めつけたような声が響き渡りました。
私は長い間、彼から目が離せませんでした… (恋に落ちたわけではない)
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