| 2003年12月26日(金) |
なこちん、じゃんがらの巻。 |
昨日は友人と秋葉原へ行ってまいりました。 お昼にいつも寄るうどん屋があるのですが、 今日は秋葉原に本店を構えるというじゃんがらラーメンにしよう! ということで、場所も知らずに歩き始めました。 きっとにぎわっている道路からはちょっと外れたところだよ! という勝手な独断と偏見でキョロキョロしながら五分ほど行くと、 あっさりお店を見つけることが出来ました。 二時近くでしたが店の前には6人位の人がおりました。 普段店に入るのに並ぶのは「江戸一」くらいしかない私ですが、 有名な店でこの位の人ならといそいそ列へ。 十分ほどで入りましたが、意外と小さい店内。 本店ということは、ここが出発地点だったからかしら? そしてすぐに出てくる「角肉味玉らーめん」 リッチに卵つけましたとも。 味は最初は別に普通とか思いましたが、 最後にスープだけを飲むと何故か止まらなくなり全部飲みきりそうでした。 メンは細麺硬め。私的には太麺軟らかめが好きなのですが、まあいけました。 そして角肉!あれは美味かったです!! 大きくて柔らく、アブラミ嫌いな私でもかなり満足ですv 口に入れると溶ける感じ。 チャーシューも美味い。
後半は秋葉原といえばお約束のゲーム屋+aめぐり。 某●●●●●●ー(伏せすぎでバレル)に置いてある交流ノート。 友人が「ア酢ラン追っかけるイザー苦」を描き逃げしたので 私もちょこっと落書きして逃げました。(セレスト描こうとして大失敗した…) どうでもいいが、私たちはSEED知らないくせにア酢ラン、イザー苦描きすぎ。 しかも偏った上に間違った認識で。
帰ってからは一昨日から徹夜でやり続けている「フェイバリットディア」をPLAY。 某盗賊の恋心芽生えた発言に軽くショックを受けたところに某銀髪医者行方不明。 即行でやるのをやめる。 ちなみにうちの勇者は全員男です。 豹柄妖精男ばっか発見してくんの。 いいことだ。 只今もういっぺん最初からやり直そう計画発動中。 今度女の天使にしようかな。盗賊おとしたいねん。
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