| 2003年10月02日(木) |
なこちん、無駄に語る。の巻。 |
今日は友人数名に司馬懿の可愛らしさについて熱く語った。 熱く語りすぎて司馬懿は小者っぽいと言われた…。 おかしい・・・。 司馬懿の魅力が違うベクトルで伝わっている…。 今後私の周りで司馬懿萌えが生まれる確率はゼロに等しいだろう…。 うわーーーんっ!! 余談ですが、某サイトさまの影響で曹丕×司馬懿が熱いです!
今日は面白い人たちを見かけた。 一人はおばさんで、電車から降りるさいに 「あっ、靴が…」 と言ってあたりを見渡す。 どうも電車とホームのわずかな隙間から線路に靴が落ちたらしい。 すげい!そんなことってあるんだね!! おばさんはしばらく片足立ちで駅員さんが到着するまで待っておられました。 拾ってもらえてよかったよかった。 もう一人はオジサン。 考え事をしていたのか、足元を見ながらゆっくり電車に乗ろうと近づいてくる。 がしかし、無常にも扉は目前に閉まり、 「ゴン!」と言う扉に額をぶつける鈍い音とともに我に返ったおじさんは、 何事もなかったかのように振舞ってホームに並びなおしていました。 目の前で繰り広げられるプチ騒動で、 本日やさぐれていた私の心は少し穏やかになりました。 ありがとう素敵なおじさん、おばさん!
だってさー、誰も準備手伝ってくれないんだもん… 文句だけは一人前に言って、センセーが位置おかしくない? って言った時だけそうですねーとかってさ。 おいら何回もこの位置でいい??ってきいたじゃん…。 だからいつも君には風当たり強い感じで話しちゃうんだよ… 大人気なくってごめーんね。
あと、満員電車の痴漢さん。 白羽の乳は間違いなく贅肉の塊であって、乳ではありません。 揉んでも楽しくないので自分の腹でも揉んで楽しんでいて下さい。 あと下半身擦り付けるのは勘弁ねv そろそろ駅員さんに通告いたします。 しかし朝は忙しくてその時間もないのが悲しい…。
と愚痴ったところで何ともならないので 明日からは気を引き締めて授業受けます。 あさって休みだしv
|