| 2005年01月19日(水) |
ボーン・アイデンティティ |
寒いっす。なんか朝はそうでもないかも? と思ったのに、寒かった・・・。 雨降るかとおもったけど降らなかった・・・。
そんな感じで憂鬱。 今日の授業は所得税でわかんなくて憂鬱。 おちこぼれくん。
さて、スプレマシーでなくアイデンティティ。 なぜ今更? それは秘密(ってか見たから:単純) しかしスプレマシーってなんて意味だっけ? それはよくわからないのでまた後日。 感想も後日。
感想文書くの久しぶりな気がするなぁ・・・。 ボーン・アイデンティティ ぼーーと寝ながら見たのがよくないのかもしれないけれど、 実のところよくわかりませんでした (毎度のことながらなさけない・・・) CIAのスパイというかエージェントかな? が、任務失敗の上、記憶をなくしてしまうというお話。 ジャンルをスパイアクションと分けられていましたが、 スパイ?と思っちゃったり。 そりゃ情報戦っぽいこともやってるけど、なんせ主人公記憶ないんだもん。 スパイっぽくないじゃん。 しかもスパイっていうより彼は暗殺者っぽかったし。 仕事内容も暗殺っぽかったし・・・。 で、感想としては暴れては逃げ、追いかけられては暴れて逃げ。 といったかんじ。 まったくわからないですか?わからないですね。 でも私の認知度はそんなもんなのです。オイオイ・・・。 アクションはすこぶるハデなのに、画面もハデなのに 印象が地味なのはなぜだろう? 主人公とヒロインが地味だからだろうか?(失礼な) でもなんかほんとに地味な印象がぬぐえない。 部屋で一人ぽっちで真っ暗でねっころがって見たからだろうか? しかも記憶もどってなさそうだし。 まぁ二人幸せに暮らせたらいいなぁ。といったところ。
で、DVDだったので映像特典。 もうひとつのラストシーンが私は結構好きだったりする。 らぶらぶしくってかわいいんだもん。 ボーン君もマリーちゃんもかわいいのですよぅ。 本編のラストもまぁかわいいけどネ。 おわる。
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