さいきの平穏な日々
一日ってのは長い様で短いようで
なんだかわからないまま日々が過ぎる。
過ぎた日と共に、記憶も薄れる

2004年07月29日(木) お預け

久しぶりだし、ご飯でも食べに行きますかー。
とH嬢とM嬢と約束をしていたのですが。
というか前に私の一存ちょっと延期してください。と頼んだんですが。
だってあのころ生きる気力がなかったんだもん。しょうがないじゃん。(何のイイワケだか)
今日はM嬢の一存で延期になりました。
でも金欠だったり、微妙に無気力だったりする私にすれば願ったり叶ったり。
ほんとに朝、ボケーっと会社に行くまでにご飯食べに行くの面倒だなー。と思ってましたからね(ダメ人間)
さらにはH嬢も熱っぽいからよかったー。といっておりました。
フフフ。きっとこの人たち(私筆頭に)じゃあ食事会なんてできないよ。ふふふ。


まぁそんなわけ予定がすっとんだので、帰り道に本屋へ。
一冊ちょっと気になる本が出てたんだけれど、財布と相談してお預け。
んー。図書券あったから買えない事はなかったのですが。
最近買っても読まないこと多いし、もう少し様子見てからにしよう。
と思ったのでした。
ドーデもいいけど、その本を見ていたときに、(軽く立ち読みしてみていた)
えらい至近距離に兄ちゃんに立たれてちょっと不快だった。
確かにスペース狭かったけどさー、見たい本の前にもしかしたら私が立っていたのかもしれないけどさ。
それなら一言いってくれればいいじゃん。
さらには手に取ったなら一歩離れてくれよ。
いや、せめて半歩でいいからさ。
と書いてて思った、私が寄ればよかったのか・・・。
でもさ、私が先にそこに居たのに、あからさまにどくのもなんかおかしいじゃない?
そこまで考えることでもないって気もしますが。
だってさ地味に呼吸がこう肘辺りから伝わって来てちょっと気持ち悪かったんだもーん。


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