さいきの平穏な日々
一日ってのは長い様で短いようで
なんだかわからないまま日々が過ぎる。
過ぎた日と共に、記憶も薄れる

2004年02月22日(日) お通夜

朝、ぼーーっとおきてぼーーーっとしていたら、
母に頼まれごと。
「コバヤシのおじいさんがなくなったらしいから、お通夜に行くのに車だしてくれない?」
といわれました。
この人は、母の姉の旦那さんのお父さん。
だから母は一人で行くみたいだったのだけれど、
父がそういうわけには行かないでしょう。ということで、
日曜日って事もあるし、まぁ平日だったら母だけ行ったのかもしれないけれど、
行くことになりました。

で、本日家でボーーーとするのが予定だった私<最近そんなのばっかりだな。
は体よくまたもやアッシーとあいなったのでした。
いや、別に知ってる人ではあるんですけれども。

まぁ、そんな感じなので、出発は4時。
通夜が6時からなのでまぁ余裕を見てそんな感じ。

で、昼は暇がありましたが、
何してたんだろう?
本読んで、ピアノ弾いて、テレビ見て、としてたら結構時間たちました。
おのおのに2時間としても、6時間かかるから、まぁそんなもんか。

で、姉も無事に帰ってきたので、結局家族4人そろって行くことに。
行ってから思ったんですが、身内でやってるっぽいのに、私達はまざっててよいのでしょうか?
と思いましたよ。すこうしね。

ですが、92歳でしたので、みなさんもそんなに悲嘆にはくれてませんでした。
人はいつかは死ぬものだから、嘆き悲しんではいけない。うん。
ご冥福をおいのりいたします。


久しぶりにコバヤシ家の子供たちとも遊びました。
しかしやつらはうるさすぎて怒られてましたがね。

そして結局9時ごろに帰途につきました。
姉が運転するー。とか行ってたのに、外にでたら豪雨。あーんど雷。
やつは運転なぞしませんでしたよ。
で、そんな中道を間違えました(爆)
曲がり道をみおとしっちゃっ他。だって暗いんだもん。
通り過ぎて、「ア、曲がり損ねたっ」
そんなかんじでちょっと紆余曲折しながらも、無事に帰り着きました。
みなさまお疲れ様でしたー。ホントニネ


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