特にやることもなかったので、早く帰ろうとしたのですが、 根性がなくて、6時までいちゃった。 そしたら電車に乗り遅れてちょっぴり悲しい。 時間見てなかったけど、間に合うかなー。と思ってて、 でも駅に着いたら表示が消えてて次の電車になってたから、 むぅー。と思いながらエスカレーターに乗ったらなんかまだいるっぽい。 でも半信半疑だったから地味に急いでみたら下(ホーム)にたどり着いたところでドアが閉まった。 いや、たどり着いたときはまだ開いていた。 あれが反対側のホームならきっと乗れたよ。 だってさ、上りのエスカレーターに人がいっぱいいて電車のほうへは 走りよれなかったんだから。 そうじゃなければきっと・・・。 快速を乗り過ごすと次の区間快速にのっても、乗り継ぎ電車がないのでその次の普通に乗るのと同じことになるんですもの! きっと10分ぐらいは変わるぞ。 たかが10分、されど10分。 目の前でドアが閉まったもんだからなんだか諦めにくかったのでした。 ちっくしょー。来週こそは早いのに乗ってやる!!がんばるじょー。 って私は何を一生懸命こんなところで憤ってるんでしょう。それもしょうもないことを・・・。
話は変わって、時間があるので長い文章でも書くかな。 こないだから思ってたこと。 たまに暇にかまけて過去を振り返ってみるのですが(日記を読むってこと) かなり誤字が多い気がします。というか誤変換かな?たまに脱字も。 一応気をつけてはいるんだけれど、この日記はこっそり隠れて打ってるもんだから、見直してる間がないんだよな。 やりっぱなしといった感じ。やはりこの体制を考え直すべきか? こーゆーのは気づいたときに情けない気分になって、自分が相当あほに思えて悲しくなるのでよくないです・・・。 まぁここんところ頭よわいのでなんとも言いがたいですけれど。
まだ続く。 でも、なんかひどいことを言ってる気がしてきたので反転。さらに長くなったので字もちっちゃくしておこう。
最近多いじゃないですか。心の病。いわゆる鬱とかだけじゃなくて、 神経性なんたらってやつも含めて。 そういう人たちがうらやましいと思うのでした。 羨ましいってふざけんな。こっちは苦しんでるんだ。って反論をされるのは当然ですが。 別に病気になりたいわけじゃないです。 だって苦しいし、そんなの患いたいなんておもいません。 失ってわかるありがたみじゃないですけれど、健康というのは変えがたい財産だって事ぐらい自覚してるもの。 ただね、そこまで精神を病めるほど苦しめるって事が羨ましいと思う。ってこと。 たとえば私が仕事嫌いってよく言いますけれど。 言うだけって簡単だし、だからどう何が嫌なのって話になると言葉がなくなるわけですよ。 耐え切れないわけでもないから、いや、別に。ってはなしになって。 ただぼんやりと嫌なわけです。 ほんとうに、その仕事やら対人関係やらに耐えられなくて、 表面的に意識化では何とかしなくちゃとやってきたけれど、心の奥でぷちんとなにかが壊れて、 もうだめ、どうにかしてと、SOSを出した結果として、病気になったとするならば。 もしかしたら言葉ではうまくいえないけれど、嫌という気持ちだけは体調不良になるぐらい嫌ってことになるわけでしょ。 ようはそこまで自分を追い詰められるって事が羨ましいって事です。 私が「だって仕事嫌いだし」っていっても、わがまま言わずに働け。って自分でも思うし、周りだって思うと思う。 けど、病気になった人にまで、 働けっ。といえる? 今の世の中で個人の幸せが重視される世の中で、 体を病んでまでやること?ってなるじゃない。 そんな風に甘やかしてほしくない。甘やかすべきではないっていう意見も当然あるだろうけど、 私はそうは思わないし、甘やかすつもりもない。当然憐れむつもりもない。 だから羨むって感情がいちばんちかいなぁ。と。 いいなぁ。と。 ああ、簡単に言えば無いものねだり。隣の芝生は青いってやつか。 それ以前に、幸せって何かという話とかになると、難しくなるんですけれどね。 ちょっと話がずれるんだけれど、本能の生きるのと精神的に生きることで、 精神的に生きる心配が出来る余裕が出来たから精神病がはやるのかなあ。(日本人の5人に1人は鬱だそうですよ) 生活レベルが上がって常に生死と隣り合わせにいる人というのは少なくなってる。 実際に世界には飢餓に苦しんでいる人もいるのに現実は飽食の日々。 おいしいおやつにぽかぽかお風呂暖かい布団で眠る。<なんの歌詞だ。 そういうことが当たり前になっているからこそ、違うところで病気になるんだよな。きっと。 生き物ってのは病気になるように出来てるんだよ。キャーー。 うむ。文字にすればまとまるかと思ったけれどだめですね。まとまんないや。 でも、そんなことをつらつらと考えられる私は幸せだな。 今日も平和だ<このフレーズが近頃お気に入りらしい・・・。
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