ど忘れしました。 夢だっけ?歌だっけ? 夢だよなぁ・・・。 リストさんです。 やたらと手が大きかったそうで、かれは12度届いたらしいですが。 そりゃ普通の人には弾けませんよ。そんな和音。馬鹿にすないっ。 そんなリストの中ではまだ取っ掛かりやすいと噂の愛の夢第3楽章。 しかしへたっぴぃなので手が届くとか届かないとか以前の問題でした。 指が今日も動かなかった。これは確実に練習不足。 当然ながらひいてないと弾けないので悲しくなってきます。 とくにレッスンに行くともう投げ出して逃げたいぐらいに。 それでも今日は○がつきました。 ああ、ここまでって思われたな。というかんじ。
そういえば、やっとバッテリーを読みました。 しかもよせばいいのに一気に2冊読んじゃった。 加減ってものをしらないのか〜。というところですけれども。 でもよんじゃったからしょうがない。 だって続きが気になったんだもん。でも、まだ続いててやられたって感じ。 明確な終わりはきざめないような気もしてきた。そういう話は好きだけど嫌いだ。 しかし、普通の小説ならまだしも、児童文学で、あんな長期連載になっていいんでしょうか? 1冊毎に話が完結するようなシリーズものならわかるんですが、話が続いてるのに何年も経ってたら小学生は卒業してしまうじゃないかー。 しかし主人公が中学生になってる辺りで児童文学ではないのか。 なーんだ、そっか。なら問題ないね★
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