誰も あたしを傷付けられるはずもないのに何かの 影に 脅えるココロいつも 抱きしめてる「何も心配要らないよ」と あたたかくあたしを包んでくれるあなたの腕の中さえも不安でいっぱいなのは誰にも 触れることのできない部分で暗雲が 立ち込めてるから