その先に広がる世界を無視してピリオドを打つことを恐れいつまでも不安で寝就けない理由を無理に探してる時間の流れを止めたくてずっと 瞳を閉じられないでいる朝日が昇る頃本能に負けた身体は心とは裏腹に日常の淵へと 墜ちていく・・・