目を瞑ってあなたの瞳を見ないようにして時間が経つのを待って時が終わるのを望んでる何も持っていないあたしはひとりが怖いのに『誰も要らない』なんて 強がってる誰にも気付いてもらえない誰にも気付いて欲しくないこの傷口を隠してずっと ずっと息を潜める