夜になると 不安が押し寄せてくるんだ キミの気持ちを 知ってあげられなかったボクは 今も こうして息をしているキミの声や仕草を思い出して 考えもしなかった出来事が起こりそうな不安に 胸を痛めてる キミを キミを まだ失いたくないと ひたすらに 想ってる