MIKI.PRUNEの方丈日記
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| 2005年12月20日(火) |
1リットルの涙 最終回 |
1リットルの涙 が 最終回。
不治の病の主人公は最後まで、人の役に立ちたいと
一生懸命に生きた。彼女を支える、家族、友人、
医師など懸命の努力も報われず、29歳の生涯をとじる。
しかし、いまなお、彼女の残した足跡は生きている。
わたしも、人の役に立ちたいと思っていても
なかなか役に立てないのが歯がゆいが、
生きている限り、人の役に立つことをしてゆこうと
このドラマを見て感じた。
どれほどまでに役立つかわからないが、
自分にできることを精一杯行動し、伝えて
主人公の分まで生きて行きたい!!!
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