11月の初日。 やってもやっても、次から次へと出てくる 仕事の山にむなしい。 カイシャの人間関係もむなしいものを感じる。 河島英五の歌を思い出す。 忘れてしまいたいことや どうしょうもないさみしさに 包まれた時に 男は 酒を飲むのでしょう 飲んで 飲んで 飲まれて 飲んで・・・ 今飲んでいるのが 鹿児島 芋焼酎 伊佐 大泉 の お湯割り 今宵は ゆっくりと・・・。