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■ 協力。
というか、持つべきは同じ穴のムジナ。...じゃなくて ええと、同じ趣味のオトモダチってことで。 Yちゃんが今度オリジナル小説本を出すということで 拙いながら表紙とかカットとか描かせてもらうことに なったので電話でいろいろ話しまして。 打ち合わせつつがなく成功。 23日にはその子を含め、京都まで『オペラ座の怪人』を 観ることになってるので。(好きなんだよ〜。ガストン・ルルーの小説も好きなんだが、こう、四季の怪人好きなんだよ。かっこいんだよ、怪人が。かなり昔に観た四季のオペラ座の怪人ですがまた観れるのは喜びひとしお) 今回の観劇はそのこのほかにあと3名で計5名になるんですが...やっぱり皆同じ穴のムジナなんで其の後の語らいも非常に楽しみだったりします。 さて、そんな話しをしながらYちゃんに高村パロゲームを作っていることを話して「プログラムや絵以前にシナリオを先にあげなあかんけどこれが大変で...」とぼやきながら話していたんですが、そこでハタと気が付きました。ひとりよりふたり、ふたりよりさんにん...さんにんより....。 ククック。幸い23日に集まる中の3人は文章書きさんです。そしてもうひとりも煩悩のかたまりのような人です。このかたがた達の力、貸してもらおう...と。これでルート分岐ごとのシナリオを振り分けて...くくく。 素晴らしい!名案じゃ〜!23日は蟻地獄か蜘蛛の巣か、な勢いで制作勧誘に勤しんでみようと思います。
2002年02月08日(金)
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