21世紀猫の手日記
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| 2026年09月05日(土) |
というわけでキーボードから入力。このくそ冥王星野郎が |
また、しゃべり入力に戻るんですが。
腕、折れましたね。
そして、身元保証人として呼ばれた叔母が全否定でZAZAを罵倒。爆笑
なんか、骨折して頭ぶつけて意識回復した直後の人に、大丈夫の一言もかけられない一族……業が深いWW爆笑!!別に借金も何もない。
なんでそんなことに?被害者すぎねぇ?とか読んでる人は思うかもしれませんが、うーん、ZAZA家ってそういうところある。じいさんよりも、父のほうがひどいかもしれませんね。
おもいだすと、たしか私が19歳のころの冬に家を建てたんです。父が。 まぁ、若いですからうれしいですよね。普通の家族っぽくて。で、引っ越しました。茶の間、一回に一部屋、二階に納戸と、2部屋。3人家族が住むには十分な小さな家でした。
(この、窓のない納戸に関しては本能的にZAZAは反対したのですが、窓があると熱が逃げるという理由で東側の窓がない、家相の悪そうな家ができました)
それはさておき、少しの荷物を持ってひっこしました。そこで父が真っ先に私に言ったのは「お前の住む部屋はこの家にはない」でした。
部屋はもらったのですが、ずっとすませておかないとか、早く独立しろとかそういう意味合いだったのかもしれませんが、すごく悲しかったです。そのあと就職しても月一回実家に帰ることを強要される人生になるとはおもいませんでしたね。
いまおもうと、私は管理対象であって、理解するものではなかったのだろうなと思います。大体人間関係って話し合って理解するか、まぁ、距離置くかとか、話し合いが入るのが普通だと、自分は思ってたけれど、両親は子供に関しては、支配、管理するもので、何か言ってきてもそれはただのたわごとみたいな取り方をするのが普通。感情的なものは取り上げない。
他の立場の人の言うことなら入力可能かもしれないけれど…。という感じです。そういう人もいるらしいです。うちだけかと思ったら、叔母もそうでした。
おそらく、父(叔母にとっては兄)が万札で頬を叩くような勢いでいろいろとお願いをしていたんだろうと思います。聞きたくなくても、小ずかい稼ぎに聞いてあげていた、のでしょう。……おそらくもういやだったのでしょう。
そしたらいやだったらこなきゃよかったじゃん?
父のお願いで保証人になっていたのでしょう。好意でも義理でもなくて命令で。お金のやり取りもあったかもしれません。
まぁ、私の葬式代を預かりの件だって、5年以上、こちらから聞かなければ出てこなかったお金である。これ自体が、相談対象でも何でもないところが怖い。NISAされてたのか、葬儀屋に積み立てるとか何の話も無いのがまた怖い。投資の口座に入ってたんやないん?と思います。
とりあえず、今後の人生ルートに現れないように、葬式や納骨とかルートを決めざるを得ませんでした。まだ決まり切ってはいません。細かいところは決まっていない。それ(死んだとか遺言を)をだれが伝えるか、までは決まっていません。
相談したら、とりあえず遺言を作れという話しですが、それを誰が実行するんだという人はまだ決まっていません。
ちなみに、私の災害に近い人生は、試練だそうですが、そんな試練はいらないなと思いました。自殺を我慢するとか(してないな、悪いことしてないし)他殺を我慢するとか(手をよごすかちもない)、親に理解してもらおうと 50年くらい頑張って、結局理解するというチャンネル自体がない人たちであったという、驚愕の結末だったり……。
人生初の骨折で、現在、未来、存在自体を、何にも知らない叔母に罵倒されるとか、普通おきないことがばしばしとおきる。しかも、事業の自慢までされる。お前何しに来た。この人生は、なんだろう。
zaza9013
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