ヒトリゴト

2018年05月13日(日) 様々な思い

何一つ残らなかったのかもしれない

必死で守ろうと
認めてほしくて

存在を

私が私であるために
誰かに必要とされたくて

必死で走っている時は
見えなかった

何も見えてなかった

ひとつずつ
答えが示されていく

あの時
こうしていれば
あの時
ああしなければ

色々な思いが交錯する

時が経てば経つほどに



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purisira [MAIL]

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