● おさるのひとりごと ●
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今日は家具(壁一面のスチールラック)の大移動。 つまり、のっけてるもんを全部下ろしたり、移動先の物を移動したりしなくてはいけません。 力仕事でございます。が、これをしたらまず今回の模様替えの山場(?)は迎えた様なもの。 ううぉぉぉぉぉ〜。 てなわけで今日はお疲れモード。にょにょっ。
| 2002年10月12日(土) |
模様替えの入り口(^^; |
入り口なのです。ほんとに。(^^; つまりまだまだ全然。 でも手は付けました。 はむの小屋もとうとう片付けました。(昨日まではハムスターズランチと言うお菓子の おまけの海洋堂のフィギュアをゲージの中に飾ってたんだけどね。それも片付けた。) 寂しい・・・。でも今はこれで丁度いいのかも・・・。 んー、色々整理したい今日この頃。 おほほほほほ。
ってなこって、いそいそと会社を早めに上がり、5分遅れたものの家で無事見ました。 結果は日本人がよろしくないのが多かったけど、内容は上出来。 でもやっぱ、まだ甘いんだろうな。(^^; こういう時は『非情のライセンス』。(古っ) 全般的に面白かった。
さて、3連休は大幅な模様変え。(予)
今日って銭湯の日なんだそうですよ。 ちょっと前までは体育の日だったのにね。 その時も銭湯の日だったのだろうか?体育の日の方が目立ち過ぎてて覚えてませんね。(^^; まあ、そんなわけで町の銭湯や温泉では今日は入浴料が安いらしい。 時間があったら私もスカイスパとかスーパー銭湯とか行ってみたかったけど今日はちと 寒いかも。 帰りに風邪ひいちゃう。 こんな時、車持ちっていいよなぁ。 でもね、スカイスパは今月は6周年とかなんとかで自分の誕生『日』(別に10月生まれ じゃ無くても自分の生まれた日でいいらしい。私だともう過ぎたけど8日ですな。)に 行くと次回無料券がもらえるらしい。これは美味しい。(でも行ってない。)(T_T) まだこれからが誕生日の人、行ってみるべし。 私はラジウム温泉がお勧め♪(^^)
見極めって難しいっすね。 ギャンブルでも人生でも。 人生はギャンブルと同じかな?
意味不明な事を言うのは辞めましょう。 スジが通って無い話をするのは辞めましょう。 すぐバレる嘘を言うのは辞めましょう。
騙すなら騙されてる事すらわかんないうま〜い嘘にしようね♪ それが真実になるくらいに。
ただし、それがバレたら腹くくれよ。(謎)
昼休み、ハンズの駐車場(1台ずつ入って行ってターンテーブルで回ったりして 縦型の観覧車みたいなやつ)の前を通りかかった時に見たシーン。 以下、( )内は私の考えた事。
管理職っぽいおっさん『車出してくれ。』 駐車場を管理してる若いにーちゃん『はい、かしこまりました。番号は?』 おっさん『知らん、借りた車だ。』 (おい!?(^^;)) にーちゃん『承知しました。』 (承知してええんかいっ!)
その後、どうしたのであろう。 1台ずつ回してみては『こちらでしょうか?』とかやってたのだろうか?(^^;
| 2002年10月06日(日) |
Kー1グランプリ2002開幕戦 |
昨日はそんなわけでスーパー銭湯に行っていたのでKー1はビデオ観戦。 今年も熱い!!(笑) でも、ハントとベルちゃんはちょっと物足りなかったな。ってーか、ベルちゃんは ここんとこの試合、全部手数少ないね。だから判定負けするのだ。 ベルちゃん好きなので頑張って欲しいんだけど、ここらで打止め感も否めない。 ま、それも時代か・・・。
セフォーvsホルムはやはりセフォーの実力&経験勝ちって感じですね。 やはりこの男、Kー1ナンバー1のスタミナ。衰えません。うんうん。 でも思ったよりもやりますね、ホルムくん。まずは体を作りませう。そして磨け!!輝け!! でも、今はセフォーにやらしてね(はーと)(セフォー贔屓なわたくし)
そしてレコ。とうとう『ヨーロッパの伊達男』のニックネーム(?)返上か? かなり出来てますねぇ、体。モデル捨てただけあります。ってーか、もっと早くKー1に 絞って欲しかったなぁ。ここまでやれるなら、もっと早い時期にやっていたら もっともっと・・・なんてちょっと勿体無い気も。 でもレコは年々伸びてますねぇ。やはりこれは持って生まれた才能なんですかね? 今後も期待です。(^^) あっ、対戦相手はイグナショフね。(笑)こちらも悪くは無いが今回はレコの経験に 屈した感じです。経験を積め!君はこれからだ。(でもまだ早い。)
そしてマイケル・マクドナルド!(なぜかフルネーム呼び) びっくりしました。日本語うまっ!!ペタスよりうまっ!(笑) そして年令。さんじゅうななぁぁぁ〜?(^◇^; 若い若過ぎるっ!! が、しかし身長差30cmはちょっと可哀想。でもやってくれますよ相手の懐にどんどん 飛び込んで行く!その気合いは買った!!某武蔵(爆)とは全然違うぜ。 対するシュルトはデカい割には動きも俊敏ですが、まだまだその恵まれた体型に頼った 戦いをしがちです。いかんなぁ。今回は勝ったけどね。
アーツは今回は割とよく動いたと思います。そりゃあ全盛期に比べたら膝も上がらないし 顔つきも柔和になったしオーラの様なものも弱くはなりましたが、まだまだネームバリュー そして集客率共に、この男がいないと寂しいのも事実。 なんだかんだ言ってまだ引退するには早いと思います。 よく格闘家は『ぶざまな姿を晒す前に・・・』なんて言われますが私はそうは思いません。 勝ち逃げは許さぁんっっ!!伝説になどなるなっ!!常に現役!! ・・・これです。最後まで魂だけは熱く!!情熱は捨てるな!!(私が熱過ぎるのか?)(^^; フェイトーザはなんかイマイチでしたねぇ、今回。ブラジリアンキックはどおした? って感じです。(出たけど、少ないし、出した回が遅いしイマイチ。読み間違ったか?)
そしてバンナ。どおした?お前?悪役辞めた?(笑) 『俺はKー1の為に戦う』?なーにを言ってんのだ。いーやつじゃぁん(はーと)(笑) そうと決めたのなら頑張れっ!ってーか『やれ!』。(笑) グッドリッジも紳士な感じでいいですね。んー、でも今回のバンナはオーラが違いましたね。 どうしたんだ?こないだのフランスで認められたのがよっぽど人生変えたのか? ってぐらいKー1を愛する男になっちゃったみたいですね。(笑) 切っ掛けはなんでもいい。どうせなら愛されてよく生きろ!君は華がある。 やれば出来る。 とにかく気合いが違っていて、試合開始から『やってやる』根性溢れてましたね。 好きだなぁ、こういうの(はーと) 勝負はバンナの勝ち。今日はこれだけは決まっていた様な気がします。(^^)
そして問題のボブ・サップvsアーネスト・ホースト。 これはほんと凄い。あんなに熱いホーストは初めて見たと言っても過言ではないぐらいでした。 この情熱がある限り、ホーストは現役です!私が保証する!!(ホースト自身にね。) (私に保証されてもあまり嬉しく無いかもしれないけど、私は保証する!!) そしてサップがあんな顔したのは初めて見ました。ローを入れられ、眉間にしわ。 ローを避け、くの字に体を曲げるサップ。 思い知ったか、本当の戦う魂と言うものを。確かにお前はパワーは凄い。それは素直に認めよう。 だからどうした?パワーだけじゃ魂はくだけない。 ホーストが言うように、リスペクト出来ないやつは私も認めない。 今回はTKOになってしまったホーストですが、私は充分だと思います。よくやった。
てなわけで、今年もチケット購入!!行くぞ、ドームへ!!
ちなみに今回の試合で一番の『漢(おとこ)』大賞(今、勝手に決めた)は誰が何と言おうと 『サップとホーストの試合を仕切ったレフェリー』に決定!! サップのラッシュを止めるべくホーストとの間に割って入りつつサップに後ろ蹴りを 入れたその度胸に乾杯!!(^^) そしてワーストは『マイケル・マクドナルドとシュルトの試合を仕切ったレフェリー』。 てめえ、もう来んな!!!!(大激怒) レフェリー次第で試合も善し悪しの典型的な例ですね。 今回、私の大好きな田畑靖夫(レフェリー・漢字不明)はどうしたのだろう?
今日はスーパー銭湯に行って来ました。 ジェットバスみたいなところで横になってぶくぶくやっていると、隣に若いお母さんが 同じくぶくぶくやっていました。 そしてぶくぶくしてないところではその子供(男の子で2歳ぐらいかなぁ?)が ぱしゃぱしゃと足首ぐらいの深さのところで遊んでいました。 その子が突如立ち上がったかと思うと私達の足の方に行き、(そこのお風呂はアフロスの 湯と言って横たわったセクシーなアフロス像があるのですが)アフロス像に 近寄って行きました。 お母さんは『もう出たいの?』と聞きました。(出口に近い。) 男の子はうなづきません。 なんでかなー?と思って見ていると突如アフロスに近付きアフロスの乳首にちょん(はーと)と 触って照れたようにし、離れて行きました。 お母さんはしばし呆然とし、『なんてことしてるのー!!(* ̄□ ̄*;)』と 真っ赤になって男の子を連れ去って行きました。 いやー、男の子ってそんなに小さい頃から男の子なのね。(笑)
色んな建物が入ってしまうぐらいの超巨大な体育館。 そこに1件の高層ホテルがある。 そしてホテルの前にはひたすら最上階まで続くりっぱな階段が。(非常階段とかじゃなくて。) その階段を登って行くと男の人が突然叫んだ。
『見るな!』
えっ?と思いつつ、素直にその声に従い声のした方は見なかった。 そしたらドサッと生々しい音がして何かが飛んで来た。 血だった。 周りのみんなの話をかいつまんで聞くと、どうやら飛び込んだのは女の人らしい。 私は階段を登る途中で、上にいた女の人と目が合った様な気がした。 それは私がどこかで見た顔の様な気もした。 なんだか『の、様な』といった漠然とした気持ちのまま階段を登っていた。 そうしているうちにそんなことがあったのだ。 下の方では騒ぎが続いたが当たり前の様に片付けられた。 その後、私は用事を済ませて下に降りて行った。 先程女の人が落ちた辺りはきれいに片付けられていたがそこから離れて歩いて行くと ところどころにまだ赤い点々があった。 血だった。 こんなところまで飛んで来てたんだな、意外に飛ぶもんだ、と思って、ふとさっき 私にも飛び血が付いた事を思い出した。 だけど周りの人はそんな事があった事をもう知らないかの様に、飛び散った血を無情にも 踏んで行く。 私はその血を踏まない様に、踏まない様に歩くのだけれど、そうしていると他の人の歩く ペースには付いて行けず、遅れを取ることとなる。 だけれども、それでも私は踏んで歩きたくはなかった。 私は人込みの中を不自然な足取りで歩いた。
・・・ってとこで目が覚めたんだなー。今日は。(^^;
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