● おさるのひとりごと ●
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っつー診断されたわけではないけれども(って言うか病院行ってる暇がない。) クーラーの影響大です。 身体が乾燥するのか、水分取っても便秘ぎみだし。 便秘ぎみのせいか太るし(T_T)。 肩が冷えて夜痛くてなかなか眠れないし。 いいことないっすー。 ・・・でも、クーラーないと暑くて眠れなくてバテちゃうんだけどね。(^^;
ああ、パパラギ、パパラギ。(謎)
明日の出勤時間帯、ここらはちょうど台風らしく、すでに出勤するのがめんどくさい。 (理由はそれだけか?(^^;毎日と言う声も?) なんでそんな日に法令集(重)を持って行かなくてはいけないのだぁ。(ーー; むー。 ・・・でも、なんかこう・・・あれっすね。(なんだよ。)
髪の毛切って来ました。(そろえる程度だけど) ここんとこ、ずーっと私の髪の調子がいいから、って、さすがにカラーもしてるは この長さだわ、で2ヶ月ほっぽったら切れ毛もちょびちょびと発生しだして来たので いい加減ヤバいかな、と。 そろえる程度でも切るとボリュームもかなり落としたし、すっきりしました。(^^)
さて、K-1ですが、『私の(はーと)』(笑)セフォーくんがいい試合をしていた ので満足です。(^-^) 対戦相手もなかなか紳士で、なおかつ熱く!!いいプレーをしてました。 この人、K-1来ないかな?向いてそう。
今日の『ふしぎ発見』はオランダ。 わたくしの大好きなミッフィーも出て来ました。(^o^) たぶん、今日のミステリーハンターのお姉さんはロケ抜きにして、マジでミッフィーファン(と言うかディック・ブルーナファン)だったんだと思うんだけど。 と、言うのは某〇HKや各展示会でも映像でディック・ブルーナの顔は何度も見てるはずなのに、今日の『ふしぎ発見』を見ていたら、ついミステリーハンターのお姉さんの『きゃぁー…!!』と言う声に吊られて、なんだか私までマジで会ったかのように感動してしまい、一人ウルウル(;_;)してしまったからです。 憧れの人にやっと会えた!って思いにシンクロしちまったらしい。(^_^;) で、オランダにはディック・ブルーナ小学校というのがあって、通信簿も体操着もディック・ブルーナのイラスト入りなんです! つい、子供もいないくせに『子供はここに入れるぅー!』と叫んでしまっていました。(^_^;) はあ…。オランダもいいなあ…。アーツもホーストもいるし…。(はーと)(笑) ↑ いきなりそっからK■テ1ネタに行くのかぁー?>私
台風が来ると出勤が面倒だ。(ーー; 明日の出勤時にはせめて風だけでもなかったらいいなぁ。 関東は最高の真夏日になるっていうし。湿気も相まって嫌ぁぁぁ〜・・・。
見てみると、その方も私のHP見て思い出したと書いていた。 ループしてますね。(笑)
さて、今日から講習会。 いやー、しょっぱなっから大苦手の構造力学。 こりゃあますます持って受かる気がしてこないぞぅ!(そっち方面に自信?を つけてどうする。^^;) やっぱり今年はお試しお試し。(自爆)
たいした事はないんだけど、そう言えば昨日でこのHP立ち上げてから4年目じゃん。 あー、すっかり忘れてたよぅ。(^^; 実はさっき某方のサイトを見ていて『あー、この人も7月に立ち上げたのねー。 私と一緒じゃーん・・・あれ?私って7月のいつ立ち上げたんだっけ?』ってな ことでわざわざトップに行って(おい)見てみたところ、もう過ぎてた、と。 遅いっすね。(^^; まあいっか。取り立てて何も新しい企画とか記念にとか考えてたわけじゃないし。 こんな調子で大した進歩もなくのらりくらりと、それでもわずかに進んで行くのだわ。 私の人生みたい。(笑)(大袈裟)
なんで深夜バスで来て、そのままの足でおだわらに向かい、そのまま一山越えるハイキングを し、次の日そのままあちこちの美術館を回った次の日、娘を連れて朝の10時から夕方の4時 頃までほぼノンストップで歩き続けられるんだ?この65の親父は。(笑) 私の方が疲れましたよ。←私が体力なさ過ぎ?(^^; まあ去年あんなことになっただなんてとても信じられないタフさで安心と言えば安心なんだ けどね。・・・元気過ぎ。(笑) でも元気じゃないよりは全然いいっかぁ。 そのまま元気でいて下さい。
明日、上野で父さんと会って来ます。 その他、予定は未定。 『利家とまつ』は見る予定。(笑)
| 2002年07月05日(金) |
『難しい本を読んでるねぇ。』 |
と、電車で隣に乗って来た酔っ払い親父が話し掛けて来た。 『はぁ・・・。』と私。 私が読んでいたのは『三国志における人物伝』。別に難しい話ではない。 (漢字は難しいのが多いけどね。^^;) おっさん『今のうちにこういうのは勉強しておいた方がいい。いい心掛けだ。』 私『はぁ・・・。』 おっさん『この本はどう言うところが面白い?』 私『えっ?・・・面白い、って言うか・・・背景と言うか、よくこの時代にこんだけの メンツが揃ったと言うか、それによって・・・』 おっさん『君はどこの出身?ずーっと横浜なの?』 私『(人に質問しといて人の話聞けよ。関係ないじゃん。)いえ・・・。』 おっさん『じゃあ、どこなのかな?』 私『いろいろと・・・』 おっさん『お父さんの転勤とかかな?』 私『(違うけどめんどくさいので)はぁ・・・。』 おっさん『そうか。君はこういう本を読むのなら石の本も読んだ方がいい。』 私『石ですか?』 おっさん『僕は石の研究をしてるんだけど、石はいいよ。そう言う本は書いてる人の 意見が入ってしまうから人によって違うけど、石は一緒だ。』 私『はぁ・・・。(まあ、私も石は好きだけどさ。)』 (おっさん、いきなり本の中の「豪傑」と言う字を指さして) おっさん『私の名前はこの字なんだよ。この字の訓読みなんだ。』 私『はぁ・・・。(そんなのどーでもいい。)』 おっさん『名前負け、って言われるんだけどね。』 私『(コメント不能)はぁ・・・。』
とか言ってる間に私の降りる駅。 おっさん『もう降りるの?じゃあ、これからもお勉強はした方がいいよ。偉いねぇ。じゃあ。』 おじぎして車両から降りる私。 そしてふと思う。
おっさん、私の事いくつだと思ってたんだろう。(謎)
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