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夜の商工センター
光が一直線に伸びていく
商工センターは、立体歩道が多いから、こうした光の道を撮影できる
わたし、商工センターの事務所へいく日の帰り道は
なるべくひとりお茶して帰るのですが
どうしても選択肢は「スターバックス」か「タリーズ」となってしまう
ただ、タリーズだったら、好きな本を本屋さんから持ってきて読むことが出来る。
抹茶ラテをいただきつつ、「カメラ日和」「女子カメラ」をめくりながらのんびりまったり。たしかにスタバに比べたら、騒々しくはあるけれどね。
ささやかな、カフェ時間とカメラ時間が融合するひととき・・・
次の日曜日は、また仕事で遠出するので、帰りの電車まで、楽しみです。
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久々に、仕事が早めに終わって帰宅できたので、思いつきで、地元の温泉「さがの」へ、ふらっとひとりやってきた
平日の夜は、お客さんも少なめ。季節的に、暑い夏は少ないのだろう。どこかの高校の野球部の生徒がちょうど出てきたところだった
きょうの日替わり湯は、レモンスカッシュの湯。とはいえ、炭酸が出てるわけでもなく、一見、バスクリンの湯に見える
7月の疲れたもあり、かなり筋肉痛、そして腰も傷めたのもあり、温泉でゆっくりしたら、少しは良くなるかなぁって
ぼんやり浸かりながら、8月の仕事のことを整理しながら考えてた。なるべくやれることはしっかりやっていかなくちゃ。積極性を大切に
のぼせるくらいはいって、だれもいない広い座敷でひとりまったり
帰宅途中、となりまちに最近できたすき家のドライブスルーで、チーズ入り牛丼を買って帰宅しました
ほんと、ささやかな贅沢です
お盆には、きちんと休んで、もう少し自分にご褒美あたえてあげます。
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「沈黙になるのが怖い、強迫観念なんだろうな」と、僕はそんなことを話していて、その女性は、「わたしは沈黙も好きだけどな…」と。
特に、異性と会話していて、ふっと沈黙の時間が続いてしまうと、こころの中で、不安になってしまうわけです。楽しくないのかな。なにか気に障ること言ったかな
まぁ、長い付き合いの友人に、ことさらよくしゃべる人が多いのは、この沈黙について考えなくてもいい気楽さがあるのかもしれません
でもね
ここちよい沈黙を共有できる関係って、うらやましい
なんでもずっと、遠慮せず話していけるけど、沈黙になっても、おたがい落ち着くというか、言葉を交わさなくても通じ合えるというか
目を見つめ合うことが、どんな言葉よりこころに伝わるなんてこともある。そうした関係性も、大切だものね
例えば、どこかのデートスポット、そうだな、海とかで、恋人同士、ずっと沈黙でも、そばにいるだけでこころ満たされ、いい時間になるってことあるでしょ
わたしは縁はないけど、なんだかそういうの、あこがれるな