メール|
Twitter

ゆかたが、ショーウインドーを飾っています。
まもなく、広島も、ゆかたの着始め祭り「とうかさん」です
一度くらい、ゆかた姿で、この祭りを訪れてみたいと、毎年想うばかり・・・
今夜はとてもひんやりして、ここちよかったですよね!

いつもと違う道を、けさ歩いていたら、タチアオイをみつけました
もう、咲いているんだね
この花を見ると、夏がやってくることを、知らせてくれる。
きょうもひんやりして、涼しい1日でした
通勤途中も、ここちよいものです。
当分、このままでいてほしいな
マルモのおきて、JINを超えちゃうかも?
視聴率のお話です
それ、ちと気になっている。
わたし、今回のJINはまったく見ていないんです
マルモのおきては、たまに見るくらい
マルモのおきてというドラマが始まると、聞いたとき
最初、「きっとフジテレビは、捨て枠として制作するんだな。JINの裏番組だから、あきらめてるんだな」
なんて、想ってたんですが。
まさか、ここまで人気ドラマになるとは。
恐るべし!「子供+動物」
でも、ドラマ、登場人物がみーんないい人で、
見ていて、あったかい気持ちになるのはわかる気がします。
前回、JINが18%、マルモ15%
いや、冗談抜きで、JIN越えするのでは?そのうちに・・・
メール|
Twitter

安藤裕子さんのアルバムの中に
「さみしがり屋の言葉達」という曲がある
孤独にさせるから、雨が嫌いという詩の世界
雨というのは、「さみしさ」「静けさ」「孤独」
そんな言葉がふさわしいのかもしれない。
いろんな雨の詩を、曲として接してきたけれど
ストレートに「雨は嫌い」と歌っている楽曲ってあまりなくて
だから、安藤さんの曲のなかでも、この曲って、特に印象に残っているのだろう。
わたしは、雨の日でしか出会えない光景を、楽しみにするところがある。水溜りに映る、もうひとつの街や空。雨粒によってできる水面の輪、木の葉のしずく、いろとりどりの傘の花、川面の白い霧、ネオンが光る、濡れた路面、雨音でかき消される喧騒
どれも、人を静かにやさしく包み込むような感覚を覚える
太陽は強さ、雨はやさしさ。
梅雨はこれから
この街も、しばらくは、雨に包まれる
人のこころも、どうか静かに、やさしく
包んでいってもらいたい
http://youtu.be/FMoBxGBl6d4
メール|
Twitter

雨の世界って、孤独だわ
そう、きみはつぶやいた・・・
ぼくたちふたりは、
雨に包まれながら、こころ結び合う
孤独を避けるように。
世の中の悲しいこと、醜いことを
雨は、洗い流してくれると信じてた。
ふたりのあしたは、美しいものだと、思えたから。
そんな雨の世界が、ぼくはすきだった