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日本アカデミー賞の中継をテレビでやっていた
私、少々覚めた目で、みてしまうところがあるんだけれどね。
お金をかけた大作、有名俳優をたくさん使う・・・
そんな作品しか、選ばれないような賞って気がして。
僕が好きな単館映画館で上映するような、アート系映画や、ドキュメンタリー映画などでも、アカデミー賞でノミネートされた映画より、面白くてすばらしい映画はあるはずだと想うし。
(まぁ、そういう映画まで、審査員が見れるものでもないかもしれないけど)
お金をかけていようがかけてなかろうが、
有名俳優を使おうが、使わなかろうが、
大監督の作品だろうが、新進気鋭の若手監督だろうが、
いいものはいい。そういう評価をするような映画賞ならいいのにね。
アカデミー賞で、前々から気になることをもう一つ。
やはり、日テレがたずさわった映画は、受賞しやすいし、
他局がたずさわった映画は、たとえノミネートされても、中継での扱われ方があまりに少ない。そういう差をつけるのも、どうなのでしょうね。
レコード大賞と、アカデミー賞、そういうところが似てる気がする。出来レース!っていってるわけではないよ。いちおうね(笑
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写真は「雑貨屋さんぽ」という本。東京編や、大阪編などもある。
近々で、おそらく訪れるであろう「京都」「神戸」
まぁ、せっかくいくことがあるとすれば、
ぜひ、京都と神戸ならば、選りすぐったカフェと雑貨店、そして書店を訪れたい。
雑貨店でいうと、京都なら、まず外せないのは恵文社一乗寺店だろう。ここでステーショナリーを選びたい。ガケ書房もはずせない。京都便利堂でここでしか手に入らない紙モノもほしい。
神戸ならば、もちろんもちろん「トリトンカフェ」はぜひ行きたい、ブルボンキーホルダーが揃っているkitschenあたりも。
まぁ、行きたいところ、ステーショナリーの店だけでも、きりがありません。
ただ、そのお店も、独特の佇まいがあって、店の方と話し込んでしまいそうだなぁって言うところはありますね。
カフェも、書ききれないくらい、行きたいところばかり。
これに、観光スポットも行く・・・なんてことすると、時間足りません。
お休み1週間くらいないとね。
神戸は・・・僕が高校生のころ、文房具を買うために訪れたことがある。
その当時、訪れた雑貨店なりステーショナリーのお店、いまないかもしれない。(その後、震災があったから)そういうのを探す目的でも、また神戸へは行きたいものです。当時辿った道を再び歩いて。
ちなみに・・・
高校生のころは、もちろん広島にロフトもハンズもなく。
関西だって、大阪に東急ハンズって一つ(江坂店だから、そんなに大きくない)しかなかった。だから、なおさら、とても大きな東急ハンズがある神戸へ行くことがとても楽しみだったわけですよね)
こういう類の本を読むと、訪れたとき、どんなものを買おうかと、ついあれこれイメージしてしまうのがとても楽しい。
逆にカフェだったら、その空間の音、空気、雰囲気、店の方の佇まいなどを味わいたいし、映画のワンシーンのようなイメージを膨らませるのが楽しい
関西だけでも、この調子ですもの。
東京だったら、きりがありませんね。
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仕事中に、外に出たときの空。冬の空から、春の空に変わっていってるのかな
きょうも冷たい1日でしたね
バレンタイン・・・というのがあるのだろうかな?
友達から、ミニデジタルカメラが送られてきた
キーホルダー的なカメラだけれど、これでもファインダーも付いているし、動画だって撮れるそう。
友達も、同じものを使っているそうです。
どうも、ありがとうね。
僕も、このカメラで、おもしろい写真、撮ってみたいと思います
トイカメラ(ロモやホルガ)のような、味のある写真が撮れるかな?
液晶画面なんてないので、撮って、帰宅してパソコンに繋ぐまで、どんな写真が撮れたかわからないのだろうけれどね。それも楽しいかもしれないなぁ。