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みんな、しあわせになるために生きているんだ
少なくとも、生まれたときは、みんなそれが生きる目的であり使命のはずです。
人生は、長いようであっというま。
だから、1日1日を、慈しみながら、大切に生きていかないといけない。
しあわせになるために・・・
基本中の基本。
だからって、なにか崇高な考えなんか必要ない。
ガチガチになって、しあわせとはなにか?って考えるのではなくて。
こころから楽しいな、誰かに愛されているな・・・
日々のそんな小さな感情を丁寧に積み重ねてくことなんじゃないかな?
悲しいことを乗り越えて、辛いことに立ち向かって。
その先に、きっとしあわせが待っていると信じることでもあるんじゃないかな?
うん、それでいいんです。意外と単純なことなんです。
ここのところ、朝晩は冷えて、日中は夏のような暑さで
寒暖差が大きいですから、みなさんくれぐれも体調管理には気をつけて草際ね。
あしたも、ちいさなしあわせに出会えますように・・・
おやすみなさい。
みなさん、いい3連休を!
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けさは、肌寒かったね。
でも、かなり久しぶりに、ぐっすり眠れた気がしますが、明け方は寒いって感じたくらい
それにしても、この急激な暑さの変化も、びっくり。3日前までは、暑すぎて寝苦しかったのに
さきほど、テレビで「秋バテ」に注意って伝えてた。ほんと気をつけなくちゃ(秋バテ予防には、温めのお風呂にゆっくり入るのが一番だそうです)
身体もだけど、こころも、気をつけなくちゃ。夏に張り詰めたものが、秋の涼しさや淋しさを感じで、ふっと切れてしまうこともあるからね
さ、きょうもいってきます
みなさん、いい1日になりますように
愛する人との別れは、とても悲しいし辛い。
別れることへの恐怖感はとても大きい。
ある意味、ひとりでいることが、
しあわせだと想う部分もあったりする。
でも、そのままではいけないってこともある。
これから、じゃあひとりで生きていくの?
それは、寂しくないの?不安じゃないの?
そんなことを、考えることが、
ここのところいろんなきっかけで、あるんです。
人のこころは移ろいやすい。
たしかなものなんてないのだろうか?
こころから、繋がることってあるのだろうか?
しかし、たしかなもの、ずっとかわらないものを
追い求めて生きていかなくてはいけないんだ。
そんな、たしかな存在、かわらない存在、
かけがえのない存在に出会うのは
容易ではない
でも、確実にいえるのは、
たったひとりでいいってこと。世界中のなかで。
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ジョーカー 許されざる捜査官を見て、ドラマの長さを考える
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「ジョーカー 許されざる捜査官」
きのう、最終回でした。
最近にしては、めずらしく、1回も見逃さず、すべてみました。
うん。よくできたドラマでしたし、おもしろかった!
まぁ、マスター(大杉蓮)が、犯人だということは、なんとなくわかってしまってたから、もうちょっとひねった展開ならまだ良かった気もするけどね。主演の堺雅人さんって、やっぱりいい役者さんですね。きっとこれからも、主演ドラマあるだろうなぁ。
と、いうか、最終回のあの終わり方・・・続編れそうな終わり方だったけれど。
ところでね、連続ドラマとはいえ、回数ってもうちょっと増やせないのだろうか。たった10話で完結なんて、ちょっともったいない。どうしてもストーリーをコンパクトにしなくちゃならなくなるもの。
そろそろ、連続ドラマも2クールや、1年間の作品が増えてもいいのにね。
6年くらい前だったか・・・
土曜日の深夜に、突然、20年以上前のドラマ「探偵物語」を、どこかの局(たしかホームテレビだったかな?)が放送しだして、僕は毎週見続けた。
そう、松田優作の代表作。独特のファッション、コミカルな演技。
バイクやライターなどのひとつひとつが、妙に個性的で。ストーリーも含めて、なにもかも、完成されつくしたおもしろさだった。
毎回、最後の予告編は、優作さんのアドリブなのか、おもしろいナレーション。たとえば、次回にゲスト出演した石橋蓮司さんを「酒飲んで現場くるは、台詞覚え悪いわ。ドラマ制作者のみなさん、石橋蓮司を使わないように・・・」などなど。楽屋落ちの内容が多くて、予告ナレーションになっていない。それだけでも、見ごたえがある。予告編、ユーチューブで見れるので興味ある方は、全話の予告編みてみてくださいな
でね、探偵物語も、20話以上あるけれど、最終回まで楽しみに見続けた。
ジョーカーも、現代版「必殺仕事人」のような内容なのだから、
20話くらいにしても、いいくらいなのになぁって想ったりした。
「おまえに、あしたは来ない・・・」
このキメ台詞、また聴けるかな?