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春のささやかな光景を見つけて。僕もいい方向に向いたい
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福屋で行われている京都展で売られてる、抹茶ロールケーキを、職場の方から、おすそ分けしていただいたので、夜、戴きました。
抹茶色の食べ物が、店頭をにぎわせている・・・春は近いのです。
ここのところ、夜帰宅してから、友人たちにお手紙や葉書を書くことが多くて、部屋のテーブルでペンを持って、カリカリやってる気がします。ふーっと深呼吸して、無心になって、文字を綴っていく。その時間って、僕は好きなんですよね。昔から。
想いは、直接逢って、しゃべって伝えるのが、一番ストレートのようにも思えるけれど、手紙っていうのは、こころにも、そして、ずっと形として残りますから。どちらも、いい部分ってあるんですよ。

帰宅途中、駅の改札口の横に、絵馬奉納所っていうのが作られてて、
毎日みているのだけれど、ここ数日で数が一気に増えたような。
困ったときの神頼み。受験生にとっては、何にでもすがりたい気持ちが、ここにも現れているね。この絵馬、駅員さんが、どこかの神社に持っていって、奉納するんだろうね。きっと。駅に電車が通過するように、受験生のみなさんも、試験を通過して、無事入学してもらいたいものですわ。大学入試センター試験、頑張ってください。
きょうはあたたかな1日でした。天気はそれほどでもなかったけれど。
仕事で、表に出たとき、ふっと春の匂いを感じました。
いい方向に、物事が動いていって欲しい。
スタートの春、別れの春。
新しい時間が、もうすぐスタートするのだから
かけがえのないもの、大切なモノが、僕のなかに得ることができるのだろうかって、ふっと想ったりしました。
きょうもありがとうございました
あしたも、すてきな1日になりますように
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夜、仕事の勉強会があったので、それまでの時間、会場まで少しだけ雨の街を歩くこととなった。意外と寒くなくて、あぁ、春の雨だということを強く感じさせられました。
いろんな人とお逢いして、お話を伺う機会は、特別な時間。まぁ、それが、今後のお仕事に役立つものであろうから、無駄にはできないしね。仕事でも、プライベートでも、「一期一会」は基本の大切なことのように想います。
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みなさん、こんばんわ。
久しぶりに、おひさまをみたような気がしません?
と、いっても、じきに雲に隠れたけれど
うーん、どうもせわしい
あまり余計なことをかんがえなくていいから、それはそれでありがたいのですが、ふっとそうした時間から離れて、ひとりになったとき、その落ち込みというか脱力感が大きくてね。
こう見えても、いろいろ考えるんです。
これからのことも、あれこれと。
自分の人生、どう進めていこうかって。
なるようにしかならないのが人生ならば、
いまの自分にだって、なにかしらの理由があるはずで。
人を想い、誰かを愛し、ひとつひとつ、きょうという1日を恙無く過ごして、喜びや、悲しみ、楽しさを、ひとつひとつ丁寧に重ねていくこと。
自分のできることって、限られているから
限られている中で、そうした親愛なる人たちに、なにか伝えたり、なにか出きたらいいのですし。
太陽だって、雲に隠れていても、
輝き続けていれば、雲がなくなれば、ふたたび世界を照らしていくわけです
僕も、こころに太陽を。
めげないで、人を照らして生きたい。