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きょうも1日おつかれさまでした。
意外と、朝は肌寒くて、なんだか冬に足音に近いものを感じてしまいました。みなさん、体調管理だけは気をつけてください。
都心も、少しずつ、木々が色づいてきました。
デパートのショーウインドーも、冬物に変わりつつある。
クリスマスの飾りつけも、見かけるようになった。
デパートではもう、クリスマスツリーですよ。
はやいですよね。本当に。
個人的なことだけれど、ここのところついていないことがたくさんあって。仕事でミスが見つかったり、モノを落としたり・・・
気を引き締めていかないとな。
11月は、もっと足早に過ぎて行きそうだわ・・・
みなさんのホームページ、ブログも、時間が作れるようになったら、ゆっくり訪問してコメント残させてもらいますね。
きょうもありがとうございました
あしたも、よい1日になりますように
ドラフトの目玉の菊池くん、西武が引き当てましたね。
松坂といい、菊池といい、西武ってチームはくじ運がいい
ふーむ、彼の「12球団どこでも行きます!」という潔さはいいなって想いましたが、本音は大リーグなんでしょうねぇって想いもして。
どうせなら、こういう甲子園のスター選手こそ、もっとも地味〜なチーム・・・
オリックスとかね。そんなチームに入団して、地味なチームに脚光を当てるのもいいのになって思ったりします。ま、巨人に行かなかっただけでもいいけれど。
渡辺監督の元なら、いい選手に育っていくんでしょう。
松坂くんのように、いずれ西武からメジャーへ旅立っていくのでしょうけれど。
巨人1位の長野選手・・・
日本ハムから指名されたのを拒否して、社会人に行って、去年はロッテに指名されて、またしても拒否して。
2球団を袖に振ってまでも、
そこまでして巨人にあこがれる
そんな、旧い考えの人、かつての江川さんみたいな人って、まだいるんだね。 (もし僕がドラフト候補だったら、巨人だけは断固拒否するけれど)
これから、大変だと思うけれどなぁ。こういう人って、他球団にわがままばかり通して、なんとか意中のチームに入団したところ、意外と活躍できずに終わるパターンが最近多い気がするので
カープ、めずらしく、甲子園の優勝チームの選手を1位・2位に指名したね。将来のエース候補・4番候補。育成枠には、永川投手の実弟も!
おおいに期待したいものです。
ただ、即戦力というより、みっちり練習してゆっくり育てていくんだろうけれど。特に野村監督は・・・
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マルチ8海外仕様(オートマチックペン)が、ロフトで売ってた!
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たまたま、ロフトへ帰りに立ち寄って、
文具コーナーをたまたま歩いていると・・・
偶然目にした光景にびっくり。本当に!
ぺんてるマルチ8海外仕様(ほぼ日手帳のステキな文房具では「オートマチックペン」海外では、「プリズムメイト」と呼ばれている、ペン。それがたくさん並んでいた。
マルチ8とは、要は、8色の色鉛筆が、1本のペンにまとまっているペンで、
漫画家やイラストレーター、デザイナーが使っていることもあり、一部のすごいファンがいるペンなのです。
これね、「ほぼ日手帳のすてきな文房具」でも発売されて、
現在完売。次回入荷は12月中旬という希少な文房具だったんです。
僕も、ぜひほしいと思っていて。
(ただ、海外仕様なので、日本のお店では入手不可能であった。先月、東急ハンズで、お店の人に聞いたら、海外仕様は、取り寄せられないといわれた)
文房具ネットショップでは、逆輸入ということで、すごく高い値がついていたりする。
なお、日本版のマルチ8は、海外版より高く、入っている色の種類も違うし、ペンのデザインもまったく違う。ビジネスペンのようなデザイン。 海外仕様は、カラフルでおもちゃみたいなデザイン。スケルトンなので、中の8色の芯もよく見える。
とにかく、海外仕様は日本の店頭では100%入手できないはずだった
それが、ロフトにたくさん並べてあるとは。
それも、ペンの色が4色(黒、青、オレンジ、濃いオレンジ)
もちろん、即買しましたよ。
意外だったのは、ほぼ日手帳のコーナーではなく、あくまでペンのコーナーに・・・
来年、ほぼ日手帳スプリングをほぼ日ストアで買うとき、いっしょに注文しようと思ってて。ただ、来年までは手に入らない、もしかしたら完売で、入荷もないという可能性もあるかもと、覚悟してたのに、なんともあっけなく、手に入れることが出来た。
これで、仕事でも、プライベートでも、手帳に図やイラストを書くのにとても便利になる(いままで、色鉛筆をペンケースに入れていたので)
ほぼ日手帳、どんどん絵日記みたくなってるんです。
これで、ますます絵日記化しちゃうな。
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疲れたぁ。ここんところ、どうも疲れが溜まっている。
と、いうことで、帰宅して、22時前から、地元の近くの温泉へ行ってきました。
やっぱり、広い温泉でのんびり湯に浸かるのはいいものです
この時間でも、意外と、お客さんいましたが。
コラーゲン風呂に入っていると、若い大学生風の2人が語り合ってた
最初「あの主人公は」とか、「あの展開は」とか言ってたから
なにかドラマか映画の話かと思ってたら
「あのアイテムが」とか「やっぱりあのソフトだよ」とか。
ゲームの話だということだということがわかるまで時間がかかった。
その時点で、僕と、大学生とのジェネレーションギャップを感じた。
サウナ入って、コラーゲン風呂、露天風呂に浸かって。
ま、ささやかな極楽気分とでもいいましょうか。