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朝は、バタバタしているのもあって、写真のようなサンドイッチ一箱で済ませてしまう毎日。本当は、しっかり食べなくちゃいけないんだろうけれどね。みなさん、夏ばてしてて、朝をしっかり食べてないこと、ありません?

出勤途中でも照りつける道路がまぶしい。住宅街のなだらかな坂道が、ふっと印象的だった。夏は、いま現在進行形ですが、でも着実に時間は過ぎている。人も季節も、足早に移り変わっていく。夏という季節は、知らぬ間にどんどん過ぎていく、そんな季節のように毎年思うのです。
1軍復帰会見で、オリックスの清原選手が、今季限りの引退をほのめかしていた。先日は、引退した桑田選手がマウンドに上がって、清原選手と対戦していた。この2つのニュースを見てて・・・清原選手が巨人に行ったことが、運のつきだったのかな?もし巨人へいかなかったら、結果的にもっといい選手生活を送れたんじゃないだろうか、こういう晩年にならなかったのでは?と、ふと思った。あこがれの巨人に入ったのに、結局、その巨人に飼い殺しされ、裏切られた感じで出て行く結果になったんですしね。
赤塚不二夫先生が亡くなられた。僕も、天才バカボンの再放送を、小さいときよーく見てそだったひとり。いまだに、赤塚先生がバカボンのパパに見えてしょうがない。自らが描く漫画そのままの生き方。(ほんとうにみんなにやさしくて、人を楽しませることが大好きだったそうですね)ある意味で、見習いたいものです。ご冥福お祈りしたい・・・
学校の先生が、「太陽の日の進む方向は、バカボンの歌の逆だと覚えなさい」といっていたな。そういえば・・・
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暑中お見舞い申し上げます
なにかとこの言葉を多く使う最近。
日常の生活の中で、ほんのささやかなことでも、涼を求めて。
私の部屋からは、とにかく夜明けとともに、蝉の大合唱。(街の中に住んでいるのに、たまたま近くに大きな木が1本あるため)この音で目が覚めるくらいです。これがちと不快に思うようになっているのは、こころの余裕がない証拠なのかもしれませんね
いろいろと、課題を突きつけられているので、四六時中考えごとしている、そんな私。ハードルは、まだまだたくさん。
時間だけは、ゆるやかに、着実に、進んでいる。私も、ひとつひとつ進んでいかなくては。
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元気ですか!!(←アントキの猪木風に)
帰宅途中、夕方過ぎた時間でも、駅やホームには、会社員に混じって、行楽や帰省だろうか。大きなかばんをもった家族連れや、遊び道具を抱えた人をたくさん見かけます。お使い物のもみじ饅頭を買うため、駅ビルの中に入ったけれど、おみやげをあれこれ選んでいる人が、とても多かった。もうすでに、お盆が近づいているのだなってふと思ってしまいます。
元気があれば、なんでもできる。
猪木さんじゃないけれど、まずは元気がないといけません。元気を出すには、しっかり食べて、しっかり寝てという、身体的なもの。そして、楽しいことをする、ストレスをためないという心的なもの。その両輪がバランスよく・・・と、思います。わずかな時間でも、こころから楽しいことをする時間をつくらなくちゃって、最近よーく思います。このホームページの更新も、その一つだけれどね。
おまけの日記
駅を毎日利用している=自動改札機を利用する
私、いまだに自動改札をくぐるとき、ちょっとした緊張をするんです。「ピコピコ」と鳴って、ドアがしまるんじゃないかと。ほら、定期の期日が切れているとか、イコカの残金がなくなっていたりとか、きっぷが折り曲がっててエラーがでるとか。ちょっとした気の緩みで、ゲートが閉まって先にいけない。そうなると、ちょっとかっこわるいから
その昔、大阪の地下鉄で、なんどか自動改札機に嫌われたことがある。当時は、阪急から地下鉄への直通乗り入れ電車にのると、接続とかそこからまた違う鉄道会社に乗り換えるとき、とても複雑で。よーくゲートを閉められたんです。大阪の人って、せっかちだから、ひとつ改札の流れが止まってしまうと、ものすごく冷たい目で見られて。まだ、広島の人はのんびりしてるから、たとえ止めてしまっても卑屈になることはないんだけれど。
単なる小心者といえば、それまでですが(笑)
さ、あしたもいい1日になりますように。
きょうもありがとうございました。ではおやすみなさい