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大阪府の橋下知事が、市長・町長との会議で、補助金カットのことで、ものすごく責められて思わず涙を流して、市長・町長に削減をお願いしていました。
会議の後の、市長・町長のインタビューは、それはそれは、感じのいいものではなかった。橋下知事を「そうとうな役者だな」とバッサリ切っていたり。若造のくせに!っていう言い方をみんなしていたきがします。
でもさ、無いものは無いのだから。
それでも、くれくれっていってても、きりがないんじゃないかな?それに、財政危機を招いたのは、橋下知事のせいじゃないもの。本当に責められるのは、それまでの知事さんじゃないんかな?それまでの知事や府会議員を責めるべきじゃないのかな。
わたしが一番、違和感を感じるのが、やたら、テレビに出演して、橋下知事に対して、えらそうにコメントしたり、橋下氏を批判したり、自分の実績を強調する、太田前知事。まったく理解できないし、こんな人を出演させるテレビ局の見識も、まったく理解できない。
太田さんって、知事として、まったく財政再建できなかった、そして自らの立場を利用した金銭問題で出馬断念したのに、退職金8000万円だけはちゃっかりもらった、そんな太田さんの言ってることは、涙を流さないといけないくらい、逼迫してしまった財政を何とかしようとしている知事に対してのコメントとしてどうなのだろう。太田さん、橋下さんへの批判言える立場なの?って想うんだけれどな
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たまたま見た、BSフジでスタートした「プラチナシート」という番組。
毎回、モデルさんが登場し、ベンツに乗って、東京や首都圏、時には仙台などをドライブするというもの。モデルさんは、演技なんてほとんどしたことないだろうに、ベタなセリフを交わしながら、恋人同士とか、家族とか、夫婦とかを演じている。その雰囲気が独特で。
たしかにモデルさんだけあって、美しい男女である。着ている洋服も、おしゃれで。でも、演技すると・・・やはり役者さんとはちと違う、ぎこちなさを感じる。
ヤナセがスポンサーだから、ベンツに乗って様になる人を起用しなくちゃならない。要は、これほど品のいいドライブ番組もないのかもしれない。30〜50歳代がターゲットのファッション誌が、そのまま映像として動いてる感じだろうか。
彦麻呂や阿籐さんや、山崎邦正くんたちが、毎回ドライブしている、テレ東の「ドライブA GOGO」と対極にあるね(ヤナセとトヨタの違いといえばそうだけれど)
番組中、流れる音楽が、なぜだか80〜90年代のJPOPだったりするのも面白い。出演されている人の、青春時代の思い出の曲ということだろうか。
BSデジタルの番組って、本当に多種多様な旅番組を放送している。東京のお散歩だったり、酒場を旅したり、鉄道の旅だったり、カフェの旅だったり。僕は、こういう番組が大好きです。
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中国新聞「花咲かブログ」に、私が撮影した桜の写真が掲載されました。
気になる人は、中国新聞のホームページから、見つけてみてくださいな
こんばんわ。きょうは雨でしたね。
ここ2週間か3週間くらい、ずっと水曜日は雨って気がします。出勤するときも、傘をよく持ち歩いてる気がするな。うん。
おだやかに生きて、つつがなく1日1日を元気で暮らしていく
いまは、そこしかありません。
ひとつひとつの積み重ねが大切であって。
だから、仕事もそうですが、前へ前へとちょっとずつ成長したり、目標に向って進んだりしていくこと。ちょっとずつの積み重ねです。無論、決断するときは、自分の気持ちに問い直して、決断すること。そこを避けないように
人間関係もそう。ちょっとずつの積み重ねと、タイミングの逃さないための積極性。それが両立して、ゆるぎない関係が築かれていくような気がします。
ゆっくりゆっくり、ちょっとずつの積み重ね
タイミングを逃さない、積極性、決断力
対照的な2つの事柄を、うまく持ちえるか。なんですよね。きっと
人生って、上手くいかないことも多いし、僕だって傷付いたり、悩んだりすることもあれこれあるけれど、生きていく以上、それらは逃れられないことだと。そう想わないと、やっていけない気がします。
さ、あさっては小田さんのコンサート予約申し込み。
幸い?小田さんファンが周りにいないので、チケットは私の一枚で済むので。悲しいかな・・・でも、とれる確率は高いかも?