メール|
Twitter

エリザベト音大サクソホンアンサンブルのコンサートへ行ってきました。
エリザベト音大に行くのも、ずいぶん久しぶりでした
さすがに、難しい曲が多かったですが、もちろん楽しめました。ときには、こういう音楽にも触れなくちゃいけません。
エリザベトの「セシリアホール」にあるパイプオルガン、一度、その音色を聴いてみたい!と、高校生のころからずーっと思ってるんだれど、機会がなくて
と、いうのも、僕が高校生の時、音楽の先生が「エリザベトにパイプオルガンがあるから、ぜひ一度聞きに行け!」と授業でなんども言ってたんです。当時、その先生は、僕自身尊敬もしてたし、常にとても怒られまくってた。かなり怖い先生で(僕もバイオリンがなかなかうまく弾けなくてね・・・)だから、いまだに、先生の言われたことって、たくさん覚えている。
きょう、ステージの奥に設置してある、大きなパイプオルガンを間近に見ると、ますます生の音色を聴きたくなる・・・ (とはいえ、おそらく先生が意図していたパイプオルガンは、このホールのものとは違ったのかもしれない。セシリアホール自体、まだ新しいから)
半円型の、とても高い天井、かなり音響的に「響く」ホールです。
きっと、生のパイプオルガンの音色は、こころに響くものなのだろうと思うのだけれどな。いつか、演奏される機会を見つけて、いってみたいものです。十数年間、ひっかかってることのひとつだし。
メール|
Twitter
「椎名林檎 お宝ショウ@NHK」
深夜に放送されました。もちろん、オーケストラによる「楽曲実演」も、妖艶かつ繊細なステージでよかったですが、「プロフェッショナル仕事の流儀」に訪問して、茂木健一郎、住吉美紀アナとのトークがとても印象的でした。
いつももちあるいてる大きなかばんには、これまたおおきな五線譜ノート。そこには、寸分狂いない美しい音符がエンピツで記されている。
「定規をつかって書いてるんです」
林檎嬢の、性格のいったんがうかがえます。人前では、ゆるやかな雰囲気で美しい言葉でお話されるけれど、内面は繊細でストイックな部分という感じでしょうか
司会のアナウンサーさんにも、「よろしくおねがいいたします」と、丁寧に挨拶されていたし、語り方ひとつひとつ、どうも僕は魅力的に映るんですよねー。
メール|
Twitter
みなさん、こんばんわ!
元気ですか?今週もおつかれさまでーす!
この前、ミニオフ会でも話したし、会社の同僚や、仕事つながりの友人との食事会でも、お話したのだが・・・
僕が寝ていて夢を見るとき、高い確率で、テレビの向こうの人が登場する。
先日も、長谷川京子さんが出ていました(なぜか僕の同僚役)
人は、「すごい楽しいじゃない?」っていうけれど。
すごく鮮明に残っているのが、
なぜか結婚して家庭を持っている。その奥さんは、なぜか田中麗奈さんだったわけです。すごーくディープなストーリーでした。だけれどね、僕は田中さんって普段まったく意識したことないし、彼女が出演した映画も見たことないし。どうして??ってすごーく疑問ばかり残ってしまって・・・
夢というのは無意識に何でも見てしまうもの。それが正夢になることだってあるからなぁ。とはいえ、そうしたテレビの向こうの人と競演できるんだから、夢も悪くはない。なにかを暗示してるのか?気になるなぁ
僕は、心霊現象などほぼ信じていないけれど、
「デジャブ」っていうのは、なんども見るほうなのです。
見るのも、特に「人生の大舞台」のときに
「あぁ、この景色見たことアル!?」っていう具合。試験の日とか、旅行のときとか。ふーむ。夢にしても、デジャブにしても、常識では説明できないなにか不思議なものが実在するのかもしれないですよね。
ま、そんなお話はここまでにして。
今週も無事終了しました。仕事場で、けっこうおもしろい出来事もあって、久々にニコニコの毎日が過ごせたように想います。うん。この調子で来週も!
ではでは、みなさん、おやすみなさいませ